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不育症検査費用助成事業について

更新日:2021年5月28日

松山市では、現在、研究段階にある不育症検査を受けられた方の経済的負担軽減を図るため、令和3年5月24日から「松山市不育症検査費用助成事業」の申請受付を開始します。

助成の対象となる不育症検査にかかった費用を上限5万円まで助成します。

助成内容について

対象となる検査

以下の2つの要件を満たす不育症検査が対象です。

  1. 先進医療として厚生労働省が告示している不育症検査であること。
  2. 厚生労働省から1の実施機関として承認されている医療機関で行った不育症検査であること。

※令和3年4月1日以降に行われた検査が対象です。

詳しくは、厚生労働省ホームページ(下記リンク)にてご確認ください。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。先進医療の各技術の概要(外部サイト)
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。先進医療を実施している医療機関の一覧(外部サイト)

※令和3年5月現在、先進医療として厚生労働省が告示している不育症検査は、先進医療AのNo.25「流産検体を用いた染色体検査」です。
※実施医療機関は、随時更新されています。

対象者

以下の2つの要件を満たす方が対象です。

  1. 助成対象の不育症検査を受けるまでに、合わせて2回以上の流産又は死産をされた方
  2. 助成の申請時に松山市に住民登録がある方

助成額・助成回数

助成対象の不育症検査の費用として医療機関に支払った自己負担額について、1回当たり上限額5万円を助成します。
※回数制限はありません。

申請方法について

必要書類

  1. 不育症検査費用助成事業申請書兼同意書(様式第1号)
  2. 受検証明書(様式第2号)・不育症検査結果個票(両面印刷)(※医療機関に記入を依頼してください。)
  3. 「2.受検証明書」に記載されている領収金額の領収書・明細書の原本
  4. 請求書

申請期限

助成対象の不育症検査を受けた日の属する年度内(3月末日まで)に申請してください。

※検査を受けた日が3月末である等の理由により、年度内(3月末日まで)に申請できない場合、必ず3月中に事前にご連絡ください。事前のご連絡がない場合、翌年度の4月以降に申請を受け付けられないことがありますので、ご注意ください。

申請先

松山市保健所 健康づくり推進課 健康支援担当(下記「お問い合わせ」参照)宛に来所または郵送でご提出ください。

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お問い合わせ

健康づくり推進課 健康支援担当
790-0813 松山市萱町六丁目30番地5 松山市保健所 1階
電話:089-911-1870
E-mail:kenkou@city.matsuyama.ehime.jp

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