婚姻届の記載例

更新日:2019年5月1日

画像:婚姻届の記載例
※届書は楷書で丁寧にご記入ください。

氏名・生年月日欄

氏名

それぞれ婚姻前の氏名を記入してください

生年月日

  • それぞれ生年月日を記入してください
  • 未成年のときは父母の同意が必要です 

  その他欄もしくは別紙で父母に下記のように同意をもらってください

  (夫 氏名)と(妻 氏名)の婚姻に同意します 署名・押印

住所欄

住所

  • それぞれ現在、住民登録をしている住所を記入してください(マンション・アパート等の名称も記入)
  • 同日転居・転入(転出証明書が必要)届をされる方は新しい住所を記入してください
  • 夜間休日窓口に提出される場合には住所の変更ができませんので現在、住民登録をしている住所を記入してください

世帯主の氏名

上記住所の世帯主の氏名を記入してください

本籍欄

本籍

  • それぞれの現在の本籍を記入してください
  • 提出される市区町村役場に本籍がなければ、戸籍謄本または戸籍全部事項証明書が1通必要となります

筆頭者の氏名

上記本籍の筆頭者の氏名を記入してください

父母の氏名と続き柄欄

父母の氏名

  • 実父母の氏名を記入してください。ただし、父母がいま婚姻している場合には、母の氏の記入はいりません。母の名のみ記入してください 。
  • 養父母がいる場合

  その他欄に養父母の氏名を記入してください

続き柄

実父母との続き柄を長男・二男・・・ 長女・二女・・・などと記入してください

婚姻後の夫婦の新しい氏・新しい本籍欄

新しい氏

  • 婚姻後どちらの氏を名のりますか?  該当するほうにチェックしてください
  • 今後、夫の氏にチェックすれば夫が、妻の氏にチェックすれば妻が戸籍の筆頭者となります

新しい本籍

  • どこに2人の本籍をつくりますか? 本籍をおきたいところを記入してください
  • 「新しい氏」欄でチェックした方が現在筆頭者の場合には記入の必要はありません

※本籍がおけない場合もありますので事前に確認されることをおすすめします

同居を始めたとき欄

  • 婚姻日・結婚式をあげたとき・同居を始めたときのうちで一番早いときの「年・月」を記入してください
  • まだ、結婚式も同居もされてない方は記入の必要はありません

初婚・再婚の別欄

それぞれ、初婚・死別・離別で該当するものにチェックしてください

死別の場合

該当の「年・月・日」を記入してください

離別の場合

直前の離婚のことについて該当の「年・月・日」を記入してください

同居を始める前の夫婦のそれぞれの世帯のおもな仕事と夫妻の職業欄

世帯のおもな仕事

同居を始める前の世帯の世帯主はどなたですか?

上記世帯主の職業を1~6で選択し、チェックしてください

夫妻の職業

国勢調査の年に届出する時に記入します。次回の国勢調査は平成32年の予定です。

届出人欄

それぞれ婚姻前の氏名で署名・押印してください

証人欄

二人に婚姻の意思があることを知っている成年の方2人以上になってもらい、生年月日・住所・本籍を記入したうえ署名・押印をもらってください

※親族でもさしつかえありませんが各自別々の印を使用してください

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DC (新規ウインドウで開きます。)Adobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

お問い合わせ

市民課 戸籍担当

〒790-8571
愛媛県松山市二番町四丁目7-2 本館1階

電話:089-948-6344

E-mail:siminka@city.matsuyama.ehime.jp

本文ここまで