このページの先頭です
一人でも多くの人を笑顔に 幸せ実感都市 まつやま
サイトメニューここから
このページの本文へ移動
文字拡大 大 中 小 配色変更 青色背景に文字が黄色 黄色背景に文字が黒色 黒色背景に文字が黄色 音声読み上げ Multilingual モバイル サイトマップ

  • くらしの情報
  • 市政情報
  • 施設案内
  • 観光・イベント


本文ここから

松山市下水道事業経営審議会

更新日:2021年4月1日

松山市下水道事業経営審議会の内容等を掲載いたします。

令和2年度

過去の審議会

令和元年度

平成30年度

平成29年度

平成28年度 第1回

平成28年度 第2回

平成28年度 第3回

平成28年度 第4回

「持続可能な下水道事業経営について」の諮問に対する答申書が提出されました

平成28年6月7日に開催された審議会で、市長が諮問した「持続可能な下水道事業経営について」、審議委員の皆様に審議していただき、平成29年3月22日に審議会会長より答申書をいただきました。


答申書提出の様子

答申概要

「松山市下水道事業経営戦略」の方向性について

持続可能な下水道事業経営を目指すため、中長期財政シミュレーションの策定や借入金残高の削減、また、危機管理の体制整備と施設の耐震化など9つの点について、ご留意いただきたい。
また、投資規模は、中長期的な視点での収支バランスや、将来世代の負担軽減を考慮し、年間60億円に抑制することが妥当である。

今後の人口減少社会を見据えた下水道使用料(体系)のあり方について

今後、財政面と投資面の経営改善策を実施することで良好な事業経営が見込まれるため、平成29年度から33年度までの5年間の下水道使用料は、市民生活に与える影響を考え、現行の下水道使用料をそのまま据え置くことが妥当である。
しかしながら、今後予定されている消費税率の引上げについては、将来世代への負担増とならないよう、法律の趣旨に従い、下水道使用料に転嫁する必要がある。

「持続可能な下水道事業経営について」諮問しました

平成28年6月7日に開催された審議会で、市長から下水道事業経営審議会に対して、(仮称)「松山市下水道事業経営戦略」の方向性と今後の人口減少社会を見据えた下水道使用料(体系)のあり方について諮問しました。


諮問書 手交の様子(部長代読)

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DC (新規ウインドウで開きます。)Adobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

お問い合わせ

企画総務課
〒790-8590 愛媛県松山市二番町四丁目4-6 松山市公営企業局庁舎2階
電話:089-998-9821
E-mail:kg-soumu@city.matsuyama.ehime.jp

この情報はお役に立ちましたか?

お寄せいただいた評価はサイト運営の参考といたします。
この情報は皆さまのお役に立ちましたか?4点満点で評価してください。

点数:

自由意見


本文ここまで



このページのトップに戻る

松山市役所

〒790-8571 愛媛県松山市二番町四丁目7番地2
電話:089-948-6688(代表)
[開庁時間] 平日午前8時30分から午後5時まで(土日・祝日・年末年始を除く)
 ※施設・部署によっては異なる場合があります
[コールセンター(午前8時〜午後7時)] 電話:089-946-4894 ファクス:089-947-4894
※(1月1〜3日は休み)
Copyright © Matsuyama City All rights reserved.