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新型コロナウイルス感染症の予防接種について

更新日:2021年9月22日

ページ内リンク ワクチン接種  ページ内リンク スケジュール  ページ内リンク 接種券  d  外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。ページ内リンク 予約サイト  ページ内リンク 接種会場  ページ内リンク 接種の流れ  ページ内リンク 副反応  ページ内リンク よくある質問  ページ内リンク 詐欺に注意


新しいお知らせ

松山市のワクチン接種状況をお知らせします。(9月21日更新)

接種会場(個別・集団)予約空き状況一覧をUPしました。(9月21日更新)

ファイザーの10月23日の個別接種会場予約枠を公開しました。(9月17日更新)

ファイザーの10月23日、24日の集団接種会場を追加しました。(9月17日更新)

モデルナの集団接種会場を追加しました。(9月9日更新)


ワクチン接種状況

松山市のワクチン接種状況をお知らせします。

接種状況
 
時点

1回目の接種者数

1回目接種率

2回目の接種者数 2回目接種率
令和3年9月21日(8:30)時点 328,799人 71.6% 268,396人 58.4%

                    ※12歳以上の人口  459,201人

※ワクチン接種記録システム(VRS)の接種者数(速報値)です。
※職域接種分は、実施団体で登録後反映されます。

ワクチン接種の目的

 新型コロナウイルス感染症の予防接種は、 新型コロナウイルス感染症による死亡者や重症者の発生をできる限り減らし、新型コロナウイルス感染症のまん延を防止することを目的としています。

 本市では、新型コロナウイルスワクチン接種を、速やかに、そして何より安全に行えるよう、万全の準備を進めています。多くの人に接種を受けていただくことで、発症者や重症者、医療機関の負担を減らすことが期待されています。

関連リンク

接種するための費用

全額公費で接種を行うため、無料で接種できます。

ワクチン接種を受ける際の同意の確認

 新型コロナワクチンの接種を受けることは強制ではありません。しっかり情報提供を行ったうえで、接種を受ける人の同意がある場合に限り接種が行われます。

 予防接種を受ける人には、予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方を理解した上で、自らの意思で接種を受けていただいています。受ける人の同意なく、接種が行われることはありません。

 職場や周りの人などに接種を強制したり、接種を受けていない人に差別的な扱いをすることのないようお願いします。

新型コロナウイルスワクチンの概要

松山市新型コロナウイルスワクチン接種実施計画

松山市では、新型コロナウイルスワクチン接種実施計画を策定しています。

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ワクチン接種が受けられる対象者と予約開始日

松山市に住民票のある皆さんへの接種券付きクーポン券の発送と予約受付開始日時は下表のとおりです。

スケジュール
対象者 接種券の発送 予約受付開始日時
65歳以上 令和3年4月23日(金曜日) 令和3年5月10日(月曜日)8時30分〜
60歳〜64歳

(1)基礎疾患のある人
(2)高齢者施設等の従事者
 (勤務先で接種する人を除く)

令和3年6月23日(水曜日) 令和3年7月1日(木曜日)8時30分〜
(1)(2)以外の人 令和3年7月4日(日曜日)8時30分〜
50歳〜59歳

(1)基礎疾患のある人

(2)高齢者施設等の従事者

 (勤務先で接種する人を除く)

令和3年7月15日(木曜日) 令和3年7月25日(日曜日)8時30分〜
(1)(2)以外の人 令和3年7月28日(水曜日)8時30分〜
40歳〜49歳

(1)基礎疾患のある人
(2)高齢者施設等の従事者
 (勤務先で接種する人を除く)

令和3年7月21日(水曜日)

令和3年8月8日(日曜日・祝日)8時30分〜

(1)(2)以外の人 令和3年8月10日(火曜日)8時30分〜
30歳〜39歳

(1)基礎疾患のある人

(2)高齢者施設等の従事者
 (勤務先で接種する人を除く)

令和3年7月24日(土曜日)

令和3年8月15日(日曜日)8時30分〜

(1)(2)以外の人 令和3年8月17日(火曜日)8時30分〜
12歳〜29歳

(1)基礎疾患のある人

 

(2)高齢者施設等の従事者
 (勤務先で接種する人を除く)

令和3年7月31日(土曜日)

令和3年8月29日(日曜日)8時30分〜

(1)(2)以外の人 令和3年8月31日(火曜日)8時30分〜

  • 現在、個別接種会場で行う接種はすべてファイザー社製のワクチンです。
  • 集団接種会場で行う接種は、ファイザー社製と武田/モデルナ社製のワクチンがありますのでご注意ください。
  • 12歳の人は、令和3年7月までに満12歳に達する人に発送し、その後は、誕生月の月末に発送します。
  • 未成年が接種する場合の注意事項はこちらから

基礎疾患のある人や高齢者施設等の従事者は、先行して予約を受け付けします

基礎疾患のある人

基礎疾患を証明する診断書は不要です。
本人が予診票に基礎疾患を有することを記入し、接種当日の予診で医師が確認します。

基礎疾患の範囲

次のいずれかにあてはまる人です。

1 以下の病気や状態の方で、通院・入院している人

  • 慢性の呼吸器の病気
  • 慢性の心臓病(高血圧含む)
  • 慢性の腎臓病
  • 慢性の肝臓病(肝硬変等)
  • インスリンや飲み薬で治療中の糖尿病または他の病気を併発している糖尿病
  • 血液の病気(ただし、鉄欠乏性貧血を除く)
  • 免疫の機能が低下する病気(治療中の悪性腫瘍を含む)
  • ステロイドなど免疫の機能を低下させる治療を受けている
  • 免疫の異常に伴う神経疾患や神経筋疾患
  • 神経疾患や神経筋疾患が原因で身体の機能が衰えた状態(呼吸障害等)
  • 染色体異常
  • 重症心身障害(重度の肢体不自由と重度の知的障害とが重複した状態)
  • 睡眠時無呼吸症候群
  • 重い精神疾患(精神疾患の治療のため入院している、精神障害者保健福祉手帳を所持しているまたは自立支援医療(精神通院医療)で「重度かつ継続」に該当する場合)や知的障害(療育手帳を所持している場合)

2 基準(BMI30以上)を満たす肥満の人

  • BMI=体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)

   ※BMI30の目安:身長170cmで体重87kg、身長160cmで体重77kg

高齢者施設等の従事者

高齢者施設等の従事者は、施設管理者が発行する「施設の従事者である証明」を接種当日に提出してください。

高齢者施設等の管理者

各施設の従事者の皆さんに発行する「施設の従事者である証明」は、下記の様式をご利用ください。

医療機関

医療機関で、予約のキャンセルによる臨時対応等で接種券をお持ちでない人に接種する場合は、下記の様式をご利用ください。なお、接種済証は接種の証明となりますので、大切に保管するように説明してください。

未成年が接種する場合の注意事項

18歳未満の人が接種できる医療機関は、小児科のほかホームページでお知らせします。

12歳から15歳の人

16歳以上の人

16歳以上は、本人の同意で接種できます。

12歳から17歳の接種会場一覧

令和3年度中で12歳になる方へ

誕生月の月末に接種券を発送しますので、届きましたら予約ができます。

ワクチン接種の流れ、効果、副反応などについて

この資料は、ファイザー社製ワクチン及びモデルナ社製ワクチンに関することについて記載しているものです。資料の改変はご遠慮ください。

【発行・監修】 厚生労働省

【発行・監修】 長野県新型コロナウイルスワクチン接種アドバイザーチーム(2021年4月発行/2021年6月改定)

若者のワクチン接種

妊娠中の方へのワクチン接種の優遇

妊娠中に新型コロナウイルスに感染すると、妊娠後期は重症化しやすく、早産のリスクも高まるとされています。
そのため、早期のワクチン接種や、通院先で接種が受けられない場合などは、かかりつけの産科医に相談の上、松山市保健所(TEL089-911-1829)へ連絡してください。

【発行】厚生労働省

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発送するもの


12歳〜59歳の人に、上記の封筒で、次の書類を発送します。

1 ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。接種券付きクーポン券(PDF:445KB)
2  ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。発送のお知らせ(PDF:569KB)
3  ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。ワクチン接種のお知らせ(PDF:1,747KB)
4 ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。予診票(PDF:446KB)
5 ワクチン接種の説明書(ファイザー社・武田/モデルナ社)

接種券付きクーポン券の説明

1 予約に必要な10桁の券番号が記載されていますのでご確認ください。

2 接種券付きクーポン券は、シールをはがさず、台紙ごと接種会場にお持ちください
3 接種後にワクチンのロット番号のシールが貼られて「接種済証」になります。大切に保管してください。

接種済証の再発行手続きはこちらから

接種券付きクーポン券の再発行

接種券付きクーポン券を紛失・汚損などした場合は、再発行の申請ができます。

申込方法

松山市ワクチンコールセンター(電話089-909-3353)にご連絡ください。

  • 開設時間 8時30分〜20時(土・日曜、祝日を含む)
  • 電話番号の掛け間違いにご注意ください。

松山市に転入した人・接種券付きクーポン券が届いた後に松山市内での引越しや氏名が変わった人

再発行の申請をしてください。新しい住所や氏名を記載した接種券付きクーポン券を発行します。

申込方法

松山市ワクチンコールセンター(電話089-909-3353)にご連絡ください。

  • 開設時間 8時30分〜20時(土・日曜、祝日を含む)
  • 電話番号の掛け間違いにご注意ください。

松山市外に住民票があって、松山市内の接種会場で接種を希望する人

原則として、住民票のある自治体でワクチン接種を受けることになります。
ただしやむを得ない理由により松山市内に居住している人は、事前に「住所地外接種届」をすることで、松山市内の接種会場でワクチン接種ができます。

やむを得ない理由

理由により、住所地外接種届の申請を省略できる場合があります。
申請 やむを得ない理由

必要

  • 出産のために里帰りしている妊産婦
  • 単身赴任者
  • 遠隔地に下宿している学生    など

省略

  • 入院・入所中の人や基礎疾患を持つ人が主治医の下で接種する場合
  • 国や都道府県の「大規模接種会場」で接種を受ける場合
  • 職域単位での接種を受ける場合  など

申請方法

下記のいずれかの方法で申請してください。
1 松山市保健所保健予防課に、「住所地外接種届」と現在お持ちの他自治体発行の接種券(10桁の券番号が記載されている書類)を直接窓口に提出してください。

2 厚生労働省のコロナワクチンナビから申請してください。

松山市に住民票があるが、他の自治体で接種を希望する人

松山市から届いた接種券付きクーポン券を用意して、接種を希望する自治体にお問い合わせください。

予診票の再発行

予診票を紛失・汚損などした場合は、下記からダウンロードしてご利用ください。

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1回目を予約すると自動的に2回目も予約が取れています

1回目の予約日を取ると、ファイザー社製のワクチン接種は3週間後、武田/モデルナ社製のワクチン接種は4週間後の同じ会場・同じ時間が、自動的に2回目の予約日となります。
2回目の予約は必要ありませんが、必ず2回目の日程も見込んで、1回目の予約を決めてください。

【例】

 1回目 ファイザーA会場 6月30日(水曜日)10時〜10時30分 で予約された人は

 2回目 ファイザーA会場 7月21日(水曜日)10時〜10時30分  となります。

【例】

 1回目  モデルナB会場 6月30日(水曜日)10時〜10時30分 で予約された人は

 2回目  モデルナB会場 7月28日(水曜日)10時〜10時30分 となります。

予約方法は次の3つがあります

予約方法
種別 連絡先 受付時間
松山市新型コロナワクチンコールセンター

089-909-3353

8時30分〜20時 (土・日曜、祝日を含む)

聴覚に障がいのある人は予約受付票を使ってFAXで予約できます。
FAX 089-948-8022

自動音声(集団接種の予約専用) 050-3142-7988 24時間
松山市新型コロナワクチン接種予約サイト 24時間

コールセンターは大変混雑します。予約専用サイトからご予約いただくか、コールセンターにつながらないときは、時間をおいてお掛け直しください。

コールセンターを利用した予約の手順

ワクチンコールセンターは電話0899093353です

1 電話をする前に準備するもの

  • 接種券付きクーポン券(10桁の券番号を確認)
  • 希望する会場と日時(複数の候補を決めておくとスムーズです)

個別接種会場

集団接種会場

  • メモ用紙

2 コールセンターに電話する。
  電話番号の掛け間違いにご注意ください。

3 コールセンターの担当に「10桁の券番号」「生年月日」「お名前」「電話番号」「希望する会場と日時」を伝えてください。

4 予約確定したら、会場と日時をメモしてください。

聴覚に障がいのある人の予約の手順 (インターネットをご利用できる人は専用予約サイトからも予約できます)

ワクチンコールセンターFAX0899488022

1 予約受付票を記入して、FAXで送信してください。 8時30分〜20時(土・日曜、祝日を含む)

2 複数回のFAXのやり取りを通して、会場や日時の希望を確定します。

個別接種会場

集団接種会場

通訳の派遣

手話通訳や要約筆記通訳が必要な人は、予約受付票などにその旨を記入してFAXしてください。

「松山市意思疎通支援事業」に登録をしていない人は、松山市障がい福祉課に派遣依頼登録の申請が必要です。   

自動音声(集団接種の予約のみ)を利用した予約の手順

自動音声(集団接種の予約)電話番号 05031427988

1 電話をする前に準備するもの

  • 接種券付きクーポン券(10桁の券番号を確認)
  • 希望する会場と日時(複数の候補を決めておくとスムーズです)

個別接種会場

集団接種会場

  • メモ用紙

2 電話して、音声ガイダンスに従ってボタンを押してください。
3 予約確定したら、会場と日時をメモしてください。

インターネット(専用予約サイト)を利用した予約の手順

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。

1 予約する前に準備するもの

  • 接種券付きクーポン券(10桁の券番号を確認)
  • 希望する会場と日時(複数の候補を決めておくとスムーズです)

個別接種会場

集団接種会場

  • メモ用紙

2 専用予約サイトにアクセス

3 券番号10桁とパスワード「生年月日(西暦表記)」を入力

4 ご自身で新しいパスワードを決めて入力(メモを取ってください)

5 「マイページ」ができます。

6 「新規予約」から会場と日付を選択し1回目の予約を確定させます。

7 後日、予約内容を確認する場合は、専用予約サイトに入り、10桁の券番号と新しいパスワードを入力することで可能です。

サイトの操作方法

専用予約サイトに、日付検索の機能が追加されました。

予約変更やキャンセルの方法

予約の変更やキャンセルは、必ずコールセンター(電話 089-909-3353)にご連絡ください。
確実な予約につなげるためご協力をお願いします。
2回目の接種予約のみをキャンセルした場合は、次回接種のご案内は集団接種会場のみとなりますのでご注意ください。

  • 開設時間 8時30分〜20時(土・日曜、祝日を含む)
  • 電話番号の掛け間違いにご注意ください。

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ワクチン接種の会場は「個別接種会場」「集団接種会場」があります。
また一部の集団接種会場までは、専用無料送迎バスを運行しています。

  • 現在、個別接種会場で行う接種はすべてファイザー社製のワクチンです。集団接種会場で行う接種はファイザー社製のワクチンと武田/モデルナ社製のワクチンです。なお、12歳から17歳の接種会場は下記のとおりです。
  • ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。12歳から17歳の接種会場一覧(PDF:724KB)

個別接種会場

医療機関へのお問い合わせはできません

下記から「個別接種会場空き状況一覧」をダウンロードできます。すべてファイザー社製のワクチン接種会場です。(令和3年9月21日時点)

予約時間は、松山市ワクチンコールセンターや専用予約サイトで予約する時にご確認ください。
   (10月24日以降の日程は決まり次第お知らせします。)

集団接種会場

接種会場へのお問い合わせはできません

武田/モデルナ社製のワクチン接種を10月2日、3日、9日、10日、16日、17日に追加しました。

下記から「個別接種会場空き状況一覧」をダウンロードできます。ファイザー社製ワクチンと武田/モデルナ社製ワクチンの接種会場があります。(令和3年9月21日時点)

予約時間は、松山市ワクチンコールセンターや専用予約サイトで予約する時にご確認ください。
  (10月25日以降の日程は決まり次第お知らせします。)

会場情報

ファイザーの集団接種会場は、4カ所あります。
施設名 住所 駐車場・位置図など

アイテムえひめ 

大展示場、アース&スカイホール

大可賀二丁目
松山中央公園多目的競技場(松山競輪場) 市坪西町
愛媛県県民文化会館 道後町二丁目
  • 駐車場は有料

   (駐車場に限りがありますので、できるだけ公共交通機関をご利用ください。)

フジ本部第3ビル5階 宮西一丁目

モデルナの集団接種会場は、2カ所あります。
 
施設名 住所 駐車場・位置図など

松山市総合コミュニティセンター

  

       企画展示ホール3階

       

湊町七丁目

  • 駐車場は有料

 (駐車場に限りがありますので、できるだけ公共交通機関をご利用ください。)

アイテムえひめ 

小展示場

大可賀二丁目
  • 会場までは公共交通機関や専用無料送迎バスをご利用ください。
  • 令和3年6月に、松山中央公園多目的競技場(松山競輪場)と愛媛県県民文化会館を追加しました。
  • 松山三越会場は、6月27日(日曜日)で終了しました。

接種日程

ファイザー社製ワクチンの日程一覧(下表以降の日程は決まり次第お知らせします)
接種会場 1回目 2回目 開設時間
アイテムえひめ 8月28日(土曜日) 9月18日(土曜日) 9:30-16:30
アイテムえひめ 8月29日(日曜日) 9月19日(日曜日) 9:30-16:30
愛媛県民文化会館 9月4日(土曜日) 9月25日(土曜日) 9:30-16:30
愛媛県民文化会館 9月5日(日曜日) 9月26日(日曜日) 9:30-16:30
松山中央公園多目的競技場(松山競輪場) 9月11日(土曜日) 10月2日(土曜日) 9:30-16:30
松山中央公園多目的競技場(松山競輪場) 9月12日(日曜日) 10月3日(日曜日) 9:30-16:30
松山中央公園多目的競技場(松山競輪場) 9月18日(土曜日) 10月9日(土曜日) 9:30-16:30
松山中央公園多目的競技場(松山競輪場) 9月19日(日曜日) 10月10日(日曜日) 9:30-16:30
松山中央公園多目的競技場(松山競輪場) 9月25日(土曜日) 10月16日(土曜日) 9:30-16:30
松山中央公園多目的競技場(松山競輪場) 9月26日(日曜日) 10月17日(日曜日) 9:30-16:30
アイテムえひめ 10月2日(土曜日) 10月23日(土曜日) 9:30-16:30
アイテムえひめ 10月3日(日曜日) 10月24日(日曜日) 9:30-16:30
アイテムえひめ 10月9日(土曜日) 10月30日(土曜日) 9:30-16:30
アイテムえひめ 10月10日(日曜日) 10月31日(日曜日) 9:30-16:30
アイテムえひめ 10月16日(土曜日) 11月6日(土曜日) 9:30-16:30
アイテムえひめ 10月17日(日曜日) 11月7日(日曜日) 9:30-16:30
フジ本部第3ビル5階 10月23日(土曜日) 11月13日(土曜日) 9:30-16:30
フジ本部第3ビル5階 10月24日(日曜日) 11月14日(日曜日) 9:30-16:30

武田/モデルナ社製ワクチンの日程一覧(下表以降の日程は決まり次第お知らせします)
 
接種会場 1回目 2回目 開設時間
アイテムえひめ 10月2日(土曜日) 10月30日(土曜日) 9:30-16:30
アイテムえひめ 10月3日(日曜日) 10月31日(日曜日) 9:30-16:30
アイテムえひめ 10月9日(土曜日) 11月6日(土曜日) 9:30-16:30
アイテムえひめ 10月10日(日曜日) 11月7日(日曜日) 9:30-16:30
松山市総合コミュニティセンター 10月16日(土曜日) 11月13日(土曜日) 9:30-16:30
松山市総合コミュニティセンター 10月17日(日曜日) 11月14日(日曜日) 9:30-16:30

集団接種会場までの専用無料送迎バス

下記の2会場までは移動しやすいよう、会場と公共交通機関の乗り換え拠点を専用無料送迎バスで結んでいます。
会場 乗降場所 時刻表
アイテムえひめ 伊予鉄三津駅前〜JR三津浜駅前〜アイテムえひめ ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。アイテムえひめ用バス時刻表(PDF:187KB)
松山中央公園多目的協競技場(松山競輪場) JR松山駅前〜伊予鉄松山市駅前〜松山競輪場 ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。松山競輪場用バス時刻表(PDF:164KB)

運行日

ワクチン接種を行う土曜日・日曜日

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接種券の受け取りから接種までの流れ

接種の流れ

1 接種券が届いているか確認してください。(10桁の券番号を確認)
2 接種の予約をしてください。(コールセンターや専用予約サイトなど)
3 予約日に会場へ(接種券付きクーポン券・予診票・本人確認書類を用意)

  • 本人確認書類は、運転免許証、健康保険証などです。
  • 肩の出しやすい服装で出かけましょう。
  • 発熱など体調が悪いときはコールセンターにキャンセルを連絡してください。
  • おくすり手帳をお持ちの人はご持参ください。

4 会場で受付・検温を行います。
5 医師の問診後、体調に問題なければワクチンを接種します。
6 接種後、接種済みのシール(ワクチンのロット番号)を貼って接種券付きクーポン券をお返しします。
7 接種後の体調を見るため、15分〜30分、会場で待機してください。
8 待機中に体調に問題なければ帰宅します。

  • 接種当日は、入浴は差し支えありませんが、接種したところをこするのはやめましょう。
  • 激しい運動は避けましょう。過度なアルコールの摂取は控えましょう。

接種後

接種後も、いままで同様の感染対策を続けてください。

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接種と副反応

※上記の3週間後はファイザー社製ワクチンを接種した場合です。
モデルナ社製ワクチンを接種した場合は、1回目接種後、4週間後に2回目を接種できます。

副反応の症状

主な副反応は

  • 接種部位の痛み
  • だるさ
  • 頭痛
  • 筋肉痛
  • 寒気
  • 発熱
  • 関節痛
  • 下痢

いつ反応が出るの?

  • 接種した1〜2日後に出ることが多く、ほとんど3日以内に回復します。
  • 特に2回目の接種後は副反応が起きやすいです。
  • 接種後2日以上たっても熱が下がらない、症状が重いときは、医療機関等に相談してください。

副反応に関するQ&A

アナフィラキシー

 アナフィラキシーとは、薬や食物が身体に入ってから、短時間で起きることのあるアレルギー反応です。じんま疹などの皮ふ症状、腹痛や嘔吐などの消化器症状、息苦しさなどの呼吸器症状が急に起こります。

  • アナフィラキシーは治療できます。

接種後の副反応に関する相談

接種後のワクチンの副反応に関する相談は、愛媛県の相談窓口にお問い合わせください。

  • フリーダイヤル 0120-567-231 (24時間)

聴覚に障がいのある人は、下記のFAXにご相談ください。

  • FAX 050-3852-3213  (9時〜17時/金・土・日曜日の場合は翌週、祝日の場合は翌日の対応になることがあります)

健康被害救済制度

 一般的に、ワクチン接種では、副反応による健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が極めて稀ではあるものの避けることができないため、救済制度が設けられています。

 救済制度では、予防接種によって健康被害が生じ、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合に、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の受給)が受けられます。  

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予防接種証明書の申請

予防接種済証の再発行

よくある質問Q&A

各種お問い合わせ先情報はこちらから

新型コロナウイルス感染症予防接種証明書の申請

  • 当面の間は、現に海外渡航の予定がある人のみ対象です。
  • 接種証明書が使用可能な国・地域については、外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。外務省海外安全ホームページ(外部サイト)で最新情報が公開されています。
  • 「新型コロナウイルス感染症予防接種証明書」が、いわゆる「ワクチンパスポート」です。


接種証明書(イメージ)

対象者

松山市が発行した接種券で新型コロナウイルスワクチンを接種した人
(または松山市の住所の記載のある接種記録書または接種済証をお持ちの人)
で、海外渡航に予防接種証明書が必要な人

申請に必要なもの

1 ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。申請書(PDF:202KB)
2 旅券(旅券番号、氏名、有効期間などの分かるページ)<渡航時点で有効であること>
3 本人確認書類(運転免許証、健康保険証、マイナンバーカードなど)
4 接種券、接種記録書、接種済証のいずれか
5 【郵送の場合】返信用封筒(宛名の記載と切手の貼付)
6 【旅券と氏名が異なる場合】旧姓、別姓、別名を確認できる書類
7 【代理人が申請する場合】ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。委任状(PDF:42KB)
   a 未成年の場合、親権者が申請する場合は委任状は不要です。
   b 成年後見人等の場合、委任状は必要ありませんが、登記事項証明書(写し可)等をご用意ください。

  • 郵送申請では、2.3.4.6は写しで申請できます。
  • 代理人が申請する場合は、代理人の本人確認書類が必要です。

費用

無料

申請方法

1 窓口申請
    松山市保健所 1階 保健予防課(受付時間  平日 8時30分〜17時15分)に提出してください。
2 郵送申請
    次の宛先に送付してください。
     〒791-0813 愛媛県松山市萱町六丁目30-5  
       松山市保健所 保健予防課 ワクチン接種証明書担当 宛

新型コロナウイルスワクチン予防接種済証の再発行

新型コロナウイルスのワクチンを接種した人は、接種券に付いている「新型コロナウイルスワクチン予防接種済証」で、接種済であることを示すことができます。
紛失された人は、申請により再発行します。


予防接種済証(見本)

対象者

松山市が発行した接種券で新型コロナウイルスワクチンを接種した人

申請に必要なもの

1 ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。申請書(PDF:72KB)
2 本人確認書類(運転免許証、健康保険証、マイナンバーカードなど)
3 【郵送の場合】返信用封筒(宛名の記載と切手の貼付)
4 【代理人が申請する場合】ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。委任状(PDF:73KB)
   a 未成年の場合、親権者が申請する場合は委任状は不要です。
 
   b 成年後見人等の場合、委任状は必要ありませんが、登記事項証明書(写し可)等をご用意ください。

  • 郵送申請では、2は写しで申請できます。
  • 代理人が申請する場合は、代理人の本人確認書類が必要です。

費用

無料

申請方法

1 窓口申請

    松山市保健所 1階 保健予防課(受付時間 平日 8時30分〜17時15分)に提出してください。

2 郵送申請
    次の宛先に送付してください。

     〒791-0813 愛媛県松山市萱町六丁目30-5

      松山市保健所 保健予防課 ワクチン予防接種済証再発行担当 宛

よくある質問Q&A

ワクチン全般

接種の予約

松山市内・松山市外で接種を希望

接種後

その他

ワクチン全般

Q:ワクチンは必ず接種しなければならないのですか。

A:必ずではありません。

 新型コロナワクチンの接種を受けることは強制ではありません。しっかり情報提供を行ったうえで、接種を受ける人の同意がある場合に限り接種が行われます。
 予防接種を受ける人には、予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解した上で、自らの意思で接種を受けていただいています。
 受ける人の同意なく、接種が行われることはありません。
 職場や周りの人などに接種を強制したり、接種を受けていない人に差別的な扱いをすることのないようお願いします。

Q:ワクチンを接種できないのはどのような人ですか。

A:下記の人です。ご自身が当てはまると思われる人は、かかりつけ医療機関等にご相談ください。

次の内容にご自身が当てはまると思われる人は、ワクチンを接種していいか、かかりつけ医療機関等にご相談ください。

1 明らかに発熱している人(a)

2 重い急性疾患にかかっている人

3 ワクチンの成分に対し、アナフィラキシーなど重度な過敏症(b)の既往歴のある人

4 上記以外で、予防接種を受けることが不適当な状態にある人

(a)明らかな発熱とは通常37.5℃以上を指します。ただし、37.5℃を下回る場合も平時の体温を鑑みて発熱と判断される場合はこの限りではありません。

(b)アナフィラキシーや全身性の皮ふ・粘膜症状、喘鳴、呼吸困難、頻脈、血圧低下等、アナフィラキシーを疑わせる複数の症状

Q:妊娠中や授乳中の人は接種できますか。

A:接種は可能ですが、悩まれる場合は主治医と相談してください。

 妊娠中の人も、ワクチンを接種することはできます。
 妊婦または妊娠している可能性のある女性には、海外の実使用経験などから現時点で特段の懸念が認められているわけではありませんが、安全性に関するデータが限られていることから、接種のメリットとデメリットをよく検討して接種を判断していただくこととしています。
 お悩みの場合は、主治医とご相談ください。

Q:コロナに感染した人も接種できますか。

A:可能です。

 すでに感染した人もワクチンを接種することはできます。ただし、接種まで一定の期間を置く必要がある場合がありますので、かかりつけ医療機関にご相談ください。

Q:接種にお金は必要ですか。

A:無料です。

 全額公費で接種を行い、自己負担は発生しません。

接種の予約

Q:簡単に予約できる方法はありますか。

A:インターネットからの予約が簡単で便利です。

 松山市ワクチンコールセンターの電話はつながりにくいことがあります。インターネットを使った専用予約サイトは24時間の予約受付ができますのでご利用ください。

Q:代理人が予約できますか。

A:可能です。

 接種希望者から、接種券の券番号10桁、生年月日、電話番号、接種希望会場と日時を確認していただければ、代理人が予約することは可能です。


 
Q:2回目の予約はいつするのですか。

A:1回目の予約ができれば、自動的に2回目の予約もできています。

 1回目の接種の会場と日時の予約が取れたら、ファイザー社製ワクチン接種は1回目の予約日から3週間後、武田/モデルナ社製ワクチン接種は1回目の予約日から4週間後の同じ会場、同じ時間に2回目の予約が自動で入ります。
 2回目の予約をする必要はありません。

Q:聴覚に障がいのある人の予約はどのようにしたらいいですか。

A:FAXで予約できます。

 FAX(089−948−8022)で予約受付票をお送りください。確認後、担当からFAXでお返事します。

Q:予約のキャンセルや変更はどのようにしたらいいですか。

A:松山市ワクチンコールセンターに連絡をお願いします。

 松山市ワクチンコールセンター(電話089−909−3353)にご連絡ください。

 専用予約サイトからはキャンセルや変更はできません。

  • 開設時間 8時30分〜20時(土・日曜、祝日を含む)
  • 電話番号の掛け間違いにご注意ください。

Q:専用予約サイトに入るパスワードを忘れました。

A:松山市ワクチンコールセンターに連絡をお願いします。

 一度ログインして、新たなパスワードを作成すると、初期設定の生年月日ではログインできなくなります。ご家族やご友人の協力で予約を取った場合は、ご家族やご友人が変更している場合もありますので、一度ご確認ください。
  それでも、パスワードが分からない場合は、コールセンターにお問い合わせください。


 
Q:接種券を紛失しました。

A:松山市ワクチンコールセンターに再発行の依頼をしてください。

 コールセンター(電話089−909−3353)にご連絡ください。

  • 開設時間 8時30分〜20時(土・日曜、祝日を含む)
  • 電話番号の掛け間違いにご注意ください。

松山市内で接種を希望・松山市外で接種を希望

Q:松山市に住民票がありますが、松山市以外でワクチン接種はできますか。

A:事前申請が必要です。

 ワクチン接種を希望する松山市に住民票がある人は、原則、松山市内で接種を受けることになります。

 ただし、やむを得ない事情がある場合は、接種を受ける医療機関のある市町村にご相談ください。

▽ 

Q:住民票が松山市以外にありますが、松山市内の接種会場で接種を希望しています。

A:「住所地外接種届」の申請により接種できる場合があります。

 原則として、住民票のある市町村でワクチン接種を受けることになります。
 ただし、やむを得ない事情がある場合は、事前に「住所地外接種届」を申請することにより松山市内の医療機関等でワクチン接種ができます。
 松山市保健所保健予防課に届を提出するか厚生労働省のコロナワクチンナビから申請してください。

 下記の人は、住所地外接種届が不要となっています。

  • 入院・入所中の人や基礎疾患を持つ人が主治医の下で接種する場合
  • 国や都道府県の「大規模接種会場」で接種を受ける場合
  • 職域単位での接種を受ける場合

なお、住所地外接種届を申請した人の予約は、コールセンター(電話089−909−3353)のみとなります。
 

Q:他の自治体で1回目を接種した後、松山市に転入しました。2回目の接種はどうしたらいいですか。

A:松山市内での接種は可能です。接種会場は集団接種会場のご案内となります。

 松山市で接種券付きクーポン券の再発行を行います。転入前の自治体で発行された接種券付きクーポン券(1回目の接種済証と2回目の接種券)を用意し、松山市ワクチンコールセンター(電話089−909−3353)にご連絡ください。

  • 開設時間 8時30分〜20時(土・日曜、祝日を含む)
  • 電話番号の掛け間違いにご注意ください。

接種後

Q:ワクチンを受けた後に熱が出たらどうしたらいいですか。

A:発熱は接種後1〜2日以内に起こることが多いです。必要な場合は解熱鎮痛剤を服用するなどして、様子を見てください。

 発熱以外に、ワクチン接種後に比較的起きやすい症状としては、頭痛、疲労、筋肉痛、寒気、関節痛などがあります。
 ワクチンによる発熱か新型コロナウイルス感染症かを見分けるには、発熱以外に、咳や咽頭痛、味覚・嗅覚障害、息切れ等の症状がないかどうかが手がかりとなります。通常、ワクチンによる発熱では、これらの症状はみられません。
 ワクチンを受けた後、2日間以上熱が続く場合や症状が重い、ワクチンでは起こりにくい上記の症状がみられる場合は、医療機関等へ受診や相談をご検討ください。

Q:ワクチンを接種した日はお風呂に入れますか。

A:入っても構いません。

 ワクチン接種をした日に入浴することに特別な問題はないと考えられています。注射した部位を強くこすらないようにしてください。
 その他の注意事項としては、激しい運動を避けたり、過度なアルコールの摂取を控えたりしましょう。

Q:ワクチンの接種後もマスクは必要ですか。

A:引き続き感染予防策としてマスクの着用にご協力ください。
 ワクチンを接種した人は、新型コロナウイルス感染症の発症を予防できると期待されていますが、ワクチンを接種した人から他人への感染をどの程度予防できるかはまだ分かっていません。
 またワクチン接種が徐々に進んでいく段階では、すぐに多くの人が予防接種を受けられるわけではなく、ワクチンを接種した人も接種していない人も共に社会生活を営んでいくことになります。
 このため、引き続き、感染予防対策の継続にご協力をお願いします。

その他

Q:接種による健康被害救済制度はありますか。

A:あります。

 一般的にワクチン接種では、副反応による健康被害(病気になったり障がいが残ったりすること)が極めて稀であるものの避けることができないことから、救済制度が設けられています。救済制度では、予防接種によって健康被害が生じ、医療機関の治療が必要になったり、障がいが残ったりした場合に、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金の給付)が受けられます。
 新型コロナワクチンの接種についても、健康被害が生じた場合は、予防接種法に基づく救済を受けることができます。


 
Q:接種のことでかかってきた電話で個人情報を聞かれました。

A:詐欺の可能性があります。

 接種を受ける際の費用は全額公費です。保健所や自治体、製薬会社などがワクチン接種や予約のために金銭を要求することはありません。ワクチン接種に関連した不審な電話やメールがあれば、自治体や警察に相談してください。

   

ワクチン接種に関するお問い合わせ

1 ワクチン接種に関する一般相談や予約の受け付け、接種券付きクーポン券の再発行などの個別のお問い合わせに対応するため、令和3年3月1日から松山市新型コロナワクチンコールセンターを開設しています。 

  • 電話番号 089-909-3353 (FAX   089-948-8022)
  • 開設時間 8時30分〜20時 (土・日曜、祝日を含む)
  • 業務内容 新型コロナウイルスワクチン接種に関する相談、接種券付きクーポン券の再発行、ワクチン接種の予約受付など
  • 聴覚に障がいのある人はFAX(右記に参考用紙あり)でお問い合わせください。 ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。【お問い合わせ用紙】(PDF:131KB)

2 新型コロナウイルスワクチンに関する相談 国(厚生労働省)

  • 電話番号 0120-761-770 (フリーダイヤル)
  • 開設時間 24時間

3 新型コロナウイルスワクチンの副反応に関する相談 愛媛県

  • 電話番号 0120-567-231  (フリーダイヤル)
  • 開設時間 24時間

4 その他、ワクチンに関する詳細は、厚生労働省ホームページをご確認ください。

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新型コロナウイルスワクチン接種に関する詐欺にご注意ください

 保健所や自治体職員などを装い「コロナウイルスワクチンが接種できる。後日全額返金するので、お金を振り込むように」、また高齢者宅に「コロナワクチンが無料で受けられます」と個人情報を聞き出すといった不審電話が確認されています。
1 接種を受ける際の費用は全額公費です。保健所や自治体、製薬会社などがワクチン接種や予約のために金銭を要求することはありません。
2 電話・メールで個人情報を求めることはありません。
3 ワクチン接種に関連した不審な電話やメールがあれば、自治体や警察に相談してください。

   電話   089-948-6382 (8時30分〜16時  平日)

   電話   0120-797-188 (10時〜16時  土・日曜、祝日含む)

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お問い合わせ

保健予防課
〒791-0813
愛媛県松山市萱町六丁目30-5 松山市保健所
電話:089-911-1829
E-mail:hokenyobou@city.matsuyama.ehime.jp

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松山市役所

〒790-8571 愛媛県松山市二番町四丁目7番地2
電話:089-948-6688(代表)
[開庁時間] 平日午前8時30分から午後5時まで(土日・祝日・年末年始を除く)
 ※施設・部署によっては異なる場合があります
[コールセンター(午前8時〜午後7時)] 電話:089-946-4894 ファクス:089-947-4894
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