新型コロナ予防接種(接種の基本情報)

更新日:2022年8月9日

ワクチン接種状況

接種の目的

 新型コロナウイルス感染症の予防接種は、 新型コロナウイルス感染症による死亡者や重症者の発生をできる限り減らし、新型コロナウイルス感染症のまん延を防止することを目的としています。
 本市では、新型コロナワクチン接種を、速やかに、そして何より安全に行えるよう、万全の準備を進めています。多くの人に接種を受けていただくことで、発症者や重症者、医療機関の負担を減らすことが期待されています。

接種実施期間

令和4年9月30日(金曜日)までの予定です。

松山市では、新型コロナウイルスワクチン接種実施計画を策定しています。

接種費用

全額公費で接種を行うため、無料で接種できます。

接種時の同意

 新型コロナワクチンの接種を受けることは強制ではありません。しっかり情報提供を行ったうえで、接種を受ける人の同意がある場合に限り接種が行われます。
 予防接種を受ける人には、予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方を理解した上で、自らの意思で接種を受けていただいています。受ける人の同意なく、接種が行われることはありません。
 職場や周りの人などに接種を強制したり、接種を受けていない人に差別的な扱いをすることのないようお願いします。

妊娠中の方へのワクチン接種の優遇

 妊娠中に新型コロナウイルスに感染すると、妊娠後期は重症化しやすく、早産のリスクも高まるとされています。
 そのため、早期のワクチン接種や、通院先で接種が受けられない場合などは、かかりつけの産科医に相談の上、松山市保健所(電話:089-911-1829)へ連絡してください。
【発行】厚生労働省

若者のワクチン接種、メリットとデメリットの考え方(外部リンク)

ワクチン接種について

「1・2回目接種」のワクチンの概要【12歳以上用】

接種対象者

接種日時点で、「12歳以上」の方

松山市で接種可能なワクチンの接種間隔や接種対象年齢

1・2回目接種のワクチン
ワクチンの種類 1・2回目の接種間隔

接種対象年齢
(接種日時点)

ファイザー社【12歳以上用】

21日間隔で2回 12歳以上
モデルナ社 28日間隔で2回 12歳以上
武田社ワクチン(ノババックス) 21日間隔で2回

12歳以上
(令和4年7月22日から
12歳以上が接種の対象)


※「武田社ワクチン(ノババックス)」は、18歳以上の方が接種の対象でしたが、令和4年7月22日から1・2回目接種に限り12歳以上の方が接種の対象になりました。

「12歳から17歳」の方の注意点

12歳から15歳の方の注意点
  1. 保護者の同意について
    12歳から15歳の方の接種は、予診票に、同意した保護者(親権者または後見人)の署名が必要です。(12歳から15歳の方の本人の署名は不要)
  2. 保護者の同伴について
    12歳から15歳の方の接種は、原則、保護者(親権者または後見人)の同伴が必要です。
    ・「集団接種会場」は、保護者の同伴が必要です。
    ・「個別接種会場」は、接種会場によって異なります。
     こちらの「 ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。12歳から17歳の接種会場一覧(PDF:393KB)」をご確認ください。
16歳以上の方の注意点
  1. 保護者の同意について
    16歳以上の方は、本人の同意で接種できます。
  2. 保護者の同伴について
    16歳以上の方については、原則、保護者(親権者または後見人)の同伴は必要ありません。
    ・「集団接種会場」は、保護者の同伴は必要ありません。
    ・「個別接種会場」は、接種会場によって異なります。
     こちらの「 ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。12歳から17歳の接種会場一覧(PDF:393KB)」をご確認ください。

「ワクチンの説明書」や「リーフレット」など

ワクチンの説明書
リーフレット
その他資料

 「教えて!新型コロナウイルスワクチン(愛媛県版)」 【発行・監修】:長野県新型コロナウイルスワクチン接種アドバイザーチーム(2021年4月発行/2021年6月改定)

「小児接種」のワクチンの概要【小児用(5歳から11歳用)】

接種対象者

1回目の接種時に「5歳以上11歳以下」の方

※特に、慢性呼吸器疾患、先天性心疾患など、重症化リスクの高い基礎疾患をお持ちのお子さんは、接種が推奨されています。接種にあたっては、事前にかかりつけ医などと相談の上、接種をご検討ください。

※日本小児科学会では、新型コロナウイルス感染症の重症化リスクの高い疾患の一覧表を公表しています。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。日本小児科学会予防接種・感染症対策委員会「新型コロナウイルスワクチン接種に関する、小児の基礎疾患の考え方および接種にあたり考慮すべき小児の基礎疾患等」(外部サイト)

松山市で接種可能なワクチンの接種間隔や接種対象年齢

小児接種用のワクチン【小児用(5歳から11歳用)】
ワクチンの種類 1・2回目の接種間隔

接種対象年齢
(接種日時点)

ファイザー社【小児用(5歳から11歳用)】 21日間隔で2回

1回目の接種時に
5歳から11歳


※小児用ワクチンは、12歳以上用ワクチンと用法・用量が異なる別のワクチンです。12歳以上用ワクチンと比べ、有効成分の量は3分の1となっています。


※1回目の接種後、2回目の接種前に12歳の誕生日が来た場合は、1回目の接種時の年齢に基づき、2回目の接種も小児用ワクチンを接種することになります。
※ 本剤は、本邦で特例承認されたものであり、承認時において長期安定性に係る情報は限られているため、製造販売後も引き続き情報を収集中であります。また、本剤の予防効果の持続期間は確立していません。

 国内における小児(5歳から11歳まで)の新型コロナウイルス感染症は、中等症や重症例の割合は少ないものの、オミクロン株の流行に伴い新規感染者が増加する中で、重症に至る症例数が増加傾向にあること、感染者全体に占める小児の割合が増えていることが報告されています。
 また基礎疾患がある小児では、新型コロナウイルスに感染することで重症化するリスクが高くなると言われています。
 そのため国は、今後、様々な変異株が流行することも想定されること、現時点において、特に重症化リスクの高い基礎疾患を有する5歳から11歳の小児に対して接種の機会を提供することが望ましいと考えられることから、厚生労働省の審議会で議論された結果、予防接種法に基づく接種に位置づけ、小児を対象にワクチン接種を進めることとされました。

 


小児接種(5歳から11歳)の注意点

小児接種(5歳から11歳)は、努力義務ではありません。

 小児(5歳から11歳まで)の新型コロナワクチン接種は、現時点でオミクロン株に対する発症予防や重症化予防の効果に関するエビデンスが必ずしも十分ではないことなどを踏まえ、予防接種法上の「努力義務」の対象にはなっていません。
  「努力義務」とは、特定の予防接種について、接種の対象者や保護者に「受けるよう努めなければならない」「受けさせるため必要な措置を講ずるよう努めなければならない」と定める予防接種法上の規定で、義務とは異なります。感染症の緊急のまん延予防の観点から、皆さまに接種にご協力をいただきたいという趣旨からこのような規定があります。
 接種は強制ではなく、同意がある場合に限り行われます。予防接種についてのお知らせや感染症予防の効果と副反応など国が提供する接種に関する情報などを参考に、有効性と安全性について理解した上で、ワクチンを接種するか、お子様と一緒にご検討ください。 

接種当日の持ち物
  1. 接種券
  2. 予診票(事前に、必要事項をご記入ください)
    ※予診票の「署名欄」に必ず保護者が署名してください。
  3. お子様の本人確認書類(マイナンバーカード、健康保険証など)
  4. 母子健康手帳(接種を受けるお子様の接種履歴が管理されているため)
    ※特に、未就学児の方の接種履歴は、母子健康手帳で管理しているため、接種当日には可能な限り、母子健康手帳をお持ちください。
接種当日の注意事項
  • 予診、接種に保護者(親権者または後見人)の同伴が必要です。
    ※保護者が特段の理由で同伴できない場合は、お子様の健康状態を普段から熟知する親族など適切な方が、保護者から委任を受けて同伴できます。
  • 肩を出せる服装でお越しください。また、マスクの着用をお願いします。
  • 当日、発熱がある場合や体調が悪い場合などは、予約をキャンセルし、来場を控えてください。
効果

 5歳から11歳までの小児に対する予防接種に使用することとされた小児用ワクチンの2回接種後7日以降の発症予防効果は90.7%(※)と報告されており、接種を受けることにより新型コロナに感染しても症状が出にくくなるといわれています。(※)ただし、オミクロン株が出現する前のデータであることに留意する必要があります。

 オミクロン株に対しては、現時点で得られている米国での研究結果によると、ファイザー社のワクチンにおける感染予防効果は、5歳から11歳では2回接種後14日後から82日後で31%、12歳から15歳では2回接種後14日後から149日後で59%という報告があり、一定の効果が期待されています。

 また、成人では、オミクロン株に対する発症予防効果や入院予防効果等が確認されており、5歳から11歳に対しても、同様の効果が期待されています。


 

副反応

 副反応については、12歳以上の方と同様、接種部位の痛みや倦怠感、頭痛、発熱等、様々な症状が確認されていますが、ほとんどが軽度又は中等度であり、現時点で得られている情報からは、安全性に重大な懸念は認められていないと判断されています。


 副反応等の専門的な相談は、県コールセンター「新型コロナウイルスワクチンの接種後の相談窓口」へご相談ください。

 ・県コールセンター電話番号:0120-567-231(24時間対応)

 ・県コールセンターFAX:050-3852-3213(平日9:00~17:00)


外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。厚生労働省HP「5から11歳までの子どもへの接種(小児接種)についてのお知らせ」 (外部サイト)(外部サイト)

「ワクチンの説明書」や「リーフレット」など

ワクチンの説明書
リーフレット

「3回目接種」のワクチンの概要

接種対象者

2回目接種を完了した日から5カ月以上経過している方で、接種日時点で12歳以上の方です。
※ファイザー社のワクチンは、12歳以上の方が3回目接種の対象です。
※「モデルナ社のワクチン」・「武田社ワクチン(ノババックス)」は、
 18歳以上の方が3回目接種の対象です。

松山市で接種可能なワクチンの接種間隔や接種対象年齢

3回目接種のワクチン
ワクチン

2回接種完了からの
接種間隔

接種対象年齢
(接種日時点)

ファイザー社【12歳以上用】

2回目接種完了から5カ月以上 12歳以上
モデルナ社 2回目接種完了から5カ月以上 18歳以上
武田社ワクチン(ノババックス) 2回目接種完了から6カ月以上 18歳以上

「12歳から17歳」の方の注意点

12歳から15歳の方の注意点
  1. 保護者の同意について
    12歳から15歳の方の接種は、予診票に同意した保護者(親権者または後見人)の署名が必要です。(12歳から15歳の方の本人の署名は不要)
  2. 保護者の同伴について
    12歳から15歳の方の接種は、原則、保護者(親権者または後見人)の同伴が必要です。
    ・「集団接種会場」は、保護者の同伴が必要です。
    ・「個別接種会場」は、接種会場によって異なります。
     こちらの「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。12歳から17歳の接種会場一覧(PDF:393KB)」をご確認ください。
16歳以上の方の注意点
  1. 保護者の同意について
    16歳以上の方は、本人の同意で接種できます。
  2. 保護者の同伴について
    16歳以上の方については、原則、保護者(親権者または後見人)の同伴は必要ありません。
    ・「集団接種会場」は、保護者の同伴は必要ありません。
    ・「個別接種会場」は、接種会場によって異なります。
     こちらの「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。12歳から17歳の接種会場一覧(PDF:393KB)」をご確認ください。

「ワクチンの説明書」や「リーフレット」など

ワクチンの説明書
リーフレット

「4回目接種」のワクチンの概要

接種対象者

  • 3回目接種から5カ月以上が経過した60歳以上の人
  • 3回目接種から5カ月以上経過した18歳以上60歳未満の人のうち、次の(1)から(3)のいずれかに該当する方
    (1)基礎疾患を有する人(下記「基礎疾患を有する者」に該当。)
    (2)新型コロナウイルス感染症にかかった場合に、重症化リスクが高いと医師が認める人
    (3)医療従事者等及び高齢者施設等の従事者(令和4年7月22日に追加)
4回目接種のワクチン
ワクチン

3回目接種完了からの
接種間隔

接種対象年齢
(接種日時点)

ファイザー社【12歳以上用】 3回目接種完了から5カ月以上

●60歳以上の人
●18歳以上60歳未満の人のうち、次の(1)から(3)のいずれかに該当する方
(1)基礎疾患を有する人(下記「基礎疾患を有する者」に該当。)
(2)新型コロナウイルス感染症にかかった場合に、重症化リスクが高いと医師が認める人
(3)医療従事者等及び高齢者施設等の従事者(令和4年7月22日に追加)

モデルナ社 3回目接種完了から5カ月以上

●60歳以上の人

●18歳以上60歳未満の人のうち、次の(1)から(3)のいずれかに該当する方
(1)基礎疾患を有する人(下記「基礎疾患を有する者」に該当。)
(2)新型コロナウイルス感染症にかかった場合に、重症化リスクが高いと医師が認める人
(3)医療従事者等及び高齢者施設等の従事者(令和4年7月22日に追加)


基礎疾患を有する者

1.以下の病気や状態の方で、通院/入院している方

1.慢性の呼吸器の病気
2.慢性の心臓病 (高血圧を含む)
3.慢性の腎臓病
4.慢性の肝臓病 (肝硬変など)
5.インスリンや飲み薬で治療中の糖尿病または他の病気を併発している糖尿病
6.血液の病気 (ただし、鉄欠乏性貧血を除く。)
7.免疫の機能が低下する病気 (治療中の悪性腫瘍を含む。)
8.ステロイドなど、免疫の機能を低下させる治療を受けている
9.免疫の異常に伴う神経疾患や神経筋疾患
10.神経疾患や神経筋疾患が原因で身体の機能が衰えた状態(呼吸障がいなど)
11.染色体異常
12.重症心身障がい (重度の肢体不自由と重度の知的障がいとが重複した状態)
13.睡眠時無呼吸症候群
14.重い精神疾患(精神疾患の治療のため入院している、精神障害者保健福祉手帳を所持している、
 または、自立支援医療(精神通院医療)で「重度かつ継続的」に該当する場合)や知的障がい
 (療育手帳を所持している場合)
 ※「14.」のうち、精神障害者保健福祉手帳または療育手帳を所持している方については、
  通院/入院していない場合でも対象。

2.基準(BMI 30以上)を満たす肥満の方

※BMI 30の目安:身長170cmで体重約87kg、身長160cmで体重約77kg。

「ワクチンの説明書」や「リーフレット」など

ワクチンの説明書
リーフレット

ワクチンの有効期限の取扱い

ファイザー社ワクチン(12歳以上用)

 ファイザー社ワクチン(12歳以上用)は、令和3年9月10日に、-90℃から-60℃で保存する場合の有効期間が「6か月」から「9か月」に延長され、更に令和4年4月22日には「9か月」から「12か月」に延長されました。
 このようなワクチンについては、有効期間が12か月のワクチンとして取り扱って差しつかえないこととしています。

モデルナ社ワクチン

 モデルナ社ワクチンは、令和3年7月16日に、-15℃から-25℃で保存する場合の有効期間が「6か月」から「7か月」に延長され、同年11月12日に「7か月」から「9か月」へと更に延長されました。
 このようなワクチンについては、有効期間が9か月のワクチンとして取り扱って差しつかえないこととしています。

ファイザー社ワクチン(5歳から11歳用)

 ファイザー社ワクチン(5歳から11歳用)は、令和4年4月22日に、-90℃から-60℃で保存する場合の有効期間が「9か月」から「12か月」へと延長されました。このようなワクチンについては、有効期間が12か月のワクチンとして取り扱って差しつかえないこととしています。

交互接種

4回目接種における交互接種について

 4回目接種に使用するワクチンは、1回目から3回接種に用いたワクチンの種類にかかわらず、「ファイザー社のワクチン」、「モデルナ社のワクチン」を用いることが可能です。

3回目接種における交互接種について

 3回目接種に使用するワクチンは、1・2回接種に用いたワクチンの種類にかかわらず、「ファイザー社のワクチン」、「モデルナ社のワクチン」または「武田社のワクチン(ノババックス)」を用いることが可能です。
 日本では現在、12歳以上の方を対象に順次、3回目接種が進められていますが、現時点では、「ファイザー社のワクチン」は12歳以上の方、「モデルナ社のワクチン」及び「武田社のワクチン(ノババックス)」は18歳以上の方に使用できます。
 なお、諸外国でも、1・2回目接種と3回目接種で異なるワクチンの使用(交互接種)を認めている国は、米国を始め複数あります。

1・2回目接種における交互接種について

 1回目と2回目の接種では、原則として同一のワクチンを接種する必要がありますが、現在接種が進められている新型コロナワクチンについては、下記のような場合に限り、1回目と異なるワクチンを2回目に接種すること(交互接種)は可能です。

  • 1回目のワクチン接種後に重篤な副反応が生じたこと等により、医師が医学的見地から、2回目に同一のワクチンを接種することが困難であると判断した場合
  • 国内のワクチン流通の減少や接種を受ける方の転居等により、1回目と2回目で同一のワクチンを接種することが困難な場合

 1回目と2回目の接種の間隔は、諸外国の対応状況等を踏まえ、「27日以上の間隔」をおくこととされています。
 また、「ファイザー社」及び「モデルナ社」のワクチン接種後に、稀に心筋炎や心膜炎を疑う事例が報告されており、特に10代及び20代の男性では、「ファイザー社」よりも「モデルナ社」のワクチンの方が、その報告頻度が高い傾向がみられています。
 このことを踏まえ、10代及び20代の男性で、1回目に「モデルナ社」のワクチンを接種したものの、2回目の接種で「ファイザー社」のワクチンへの変更を希望する場合、予約の取り直しは可能です。
 予約の取り直しをされる場合は、松山市新型コロナワクチンコールセンターへご相談ください。

新型コロナウイルスワクチン接種に関する詐欺にご注意ください

保健所や自治体職員などを装い「コロナワクチンが接種できる。後日全額返金するので、お金を振り込むように」、また高齢者宅に「コロナワクチンが無料で受けられます」と個人情報を聞き出すといった不審電話が確認されています。

  1. 接種を受ける際の費用は全額公費です。保健所や自治体、製薬会社などがワクチン接種や予約のために金銭を要求することはありません。
  2. 電話・メールで個人情報を求めることはありません。
  3. ワクチン接種に関連した不審な電話やメールがあれば、自治体や警察に相談してください。

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お問い合わせ

保健予防課 新型コロナワクチン担当

〒790-0813
愛媛県松山市萱町六丁目30-5 松山市保健所

電話:089-911-1829

E-mail:mtym-cv@city.matsuyama.ehime.jp

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よくある質問

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