【令和5年度以前】新型コロナ予防接種(乳幼児接種(生後6カ月から4歳))

更新日:2024年6月4日

このページは、令和5年度以前の情報です。

令和6年度以降の情報はこちらを押してください。


新しいお知らせ

乳幼児接種(生後6カ月から4歳)の概要

 乳幼児(生後6カ月から4歳まで)の新型コロナウイルス感染症において、重症例の割合は少ないものの、オミクロン株の流行に伴い新規感染者が増加する中で、重症に至る症例数が増加傾向にあることが報告されてきました。また、基礎疾患がない乳幼児でも死亡する例があります。
 現在の新型コロナウイルス感染症のまん延状況やワクチンに関する有効性や安全性のエビデンスも踏まえ、乳幼児への接種の機会を提供することが望ましいと考えられることから、厚生労働省の審議会で議論された結果、予防接種法に基づく接種に位置づけ、乳幼児を対象にワクチン接種を進めることとされました。 
 令和5年秋開始接種については、令和5年9月20日から開始することが国から示されています。乳幼児(生後6カ月から4歳まで)の令和5年秋開始接種は、初回接種(1・2・3回目)を終了した方対象です。使用するワクチンは、「乳幼児用のファイザー社のオミクロン株(XBB.1.5)対応1価ワクチン」を使用します。松山市では、国からのワクチンの配送スケジュールの関係で、10月9日以降に接種が始まります。
 令和5年11月1日付けで、国は関係法令等の改正を行い、生後6カ月以上を対象とした初回接種に、「モデルナ社のオミクロン株(XBB.1.5)対応の1価ワクチン」を使用することができるようになりました。松山市では、間違い接種防止の観点から、11歳までの小児・乳幼児の初回接種には、「モデルナ社のオミクロン株(XBB.1.5)対応の1価ワクチン」は使用しないこととしています。
 接種は強制ではなく、同意がある場合に限り行われます。予防接種についてのお知らせや感染症予防の効果と副反応など国が提供する接種に関する情報などを参考に、有効性と安全性について正しく理解した上で、ワクチンを接種するか、お子様と一緒にご検討ください。

国が示す令和5年度の接種スケジュール

令和5年秋開始接種などのスケジュールについて

  • 国からのワクチンの配送スケジュールの関係で、松山市での「5歳から11歳まで」の接種開始は、令和5年10月2日(月曜日)以降です。
  • 国からのワクチンの配送スケジュールの関係で、松山市での「生後6カ月から4歳まで」の接種開始は、令和5年10月9日(月曜日)以降です。

乳幼児(生後6カ月から4歳)の新型コロナワクチン接種の努力義務の適用について

 一定の有効性・安全性が確認されていることから、乳幼児の接種についても努力義務の規定を適用することが妥当であるとされています。ただし、接種は強制ではなく、保護者の判断に基づいて受けていただくようお願いいたします。

 新型コロナワクチンの接種については、新型コロナウイルス感染症の緊急のまん延予防のために実施する趣旨に鑑み、予防接種法上の「接種勧奨」及び「努力義務」の規定は原則として適用されることとなっています。
  令和4年(2022年)10月現在、オミクロン株の流行にともない、小児の感染者数も増加傾向にあり、重症例や死亡例の割合は低いものの、重症者数が増加傾向にあることが報告されています。このような中、乳幼児(生後6カ月~4歳)接種のエビデンスとして、

・オミクロン株流行下において、3回目接種後7日以降における発症予防効果は73.2%であることが報告され、日本において薬事承認されている

・ワクチン接種後の有害事象のほとんどは軽度または中等度であり、回復するものである

などがあり、厚生労働省の審議会で議論された結果、乳幼児の接種についても努力義務の規定を適用することが妥当であるとされています。

初回接種(1・2・3回目)の「努力義務」・「接種対象」について

乳幼児接種の努力義務や接種対象者について

令和5年秋開始接種の「努力義務」・「接種対象」について

乳幼児の令和5年秋開始接種の努力義務や接種対象者について

初回接種(1・2・3回目)について

接種対象者・接種間隔・ワクチン・接種回数・実施期間

初回接種(1・2・3回目)
  初回接種(1・2・3回目)
接種対象者 1回目の接種時に、生後6カ月から4歳(※1
接種間隔

【2回目接種】  1回目接種から、通常、3週間。
【3回目接種】  2回目接種から、8週間以上。
 (※2

ワクチン

【令和5年9月19日まで】

●ファイザー社(生後6カ月から4歳用)の従来株ワクチン

【令和5年9月20日以降】(※3

●ファイザー社(生後6カ月から4歳用)のオミクロン株(XBB.1.5)対応1価ワクチン

接種回数 3回で1セット
実施期間 令和6年3月31日(日曜日)まで
接種費用 無料

※1)初回接種(1・2・3回接種)については、1回目の接種時の年齢に基づいて判断します。1回目の接種時に4歳だったお子様が、3回目の接種時までに5歳の誕生日を迎えた場合、3回目接種にも1回目と同じ乳幼児(6カ月~4歳)用ワクチンを使用します。

※2)「1回目の接種からの間隔が3週間を超えた場合」または「2回目の接種からの間隔が8週間を超えた場合」は、できるだけ速やかに2回目または3回目の接種を受けてください。
なお、1回目が「従来型のワクチン」で、2回目が「オミクロン株(XBB.1.5)対応1価ワクチン」になる場合は、初回接種の1・2回目で異なるワクチンを接種するため、交互接種にあたり、4週間の間隔をあける必要があります。初回接種の2・3回目で異なるワクチンを接種する場合は、同じワクチンを使う場合と同様に、8週間の間隔をあける必要があります。

※3)令和5年9月20日(水曜日)以降、松山市で初回接種に使用できるワクチンは、「ファイザー社のオミクロン株(XBB.1.5)対応1価ワクチン」のみです。
令和5年11月1日付けで、国は関係法令等の改正を行い、生後6カ月以上を対象とした初回接種に、「モデルナ社のオミクロン株(XBB.1.5)対応の1価ワクチン」を使用することができるようになりました。松山市では、間違い接種防止の観点から、11歳までの小児・乳幼児の初回接種には、「モデルナ社のオミクロン株(XBB.1.5)対応の1価ワクチン」は使用しないこととしています。

乳幼児の接種間隔

厚生労働省のリーフレットより

令和5年秋開始接種について

令和5年秋開始接種については、令和5年9月20日( ※1)から開始することが国から示されています。

※1)松山市では、国からのワクチンの配送スケジュールの関係で、10月9日以降に接種が始まります。

接種対象者・接種間隔・ワクチン・接種回数・実施期間

令和5年秋開始接種
  令和5年秋開始接種
接種対象者 初回接種(1・2・3回目)を終了した生後6カ月から4歳の乳幼児
接種間隔 前回の接種後3カ月以上
ワクチン ファイザー社(生後6カ月から4歳用)のオミクロン株(XBB.1.5)対応1価ワクチン
接種回数 1回
実施期間 令和6年3月31日(日曜日)まで
接種費用 無料

「新型コロナワクチン以外のワクチン」との同時接種について

「新型コロナワクチン」と「インフルエンザワクチン」との同時接種は可能です。

ただし、「インフルエンザワクチン以外のワクチン」は、「新型コロナワクチン」と同時に接種できません。互いに、片方のワクチンを受けてから2週間後に接種できます。


「新型コロナワクチン」と「インフルエンザワクチン」との同時接種については、単独で接種した場合と比較して、有効性及び安全性が劣らないとの報告があること等を踏まえ、令和4年7月22日開催の審議会において議論された結果、実施が可能となりました。


一方、「新型コロナワクチン」と「インフルエンザワクチン以外のワクチン」の同時接種については、現時点で安全性に関する十分な知見が得られていないため、実施できません。互いに、片方のワクチンを受けてから2週間後に接種できます。


特に子どもの場合は、定期接種でワクチンを接種することもあるため、予め計画を立てた上での予約をお願いします。


(例) 4月1日に「新型コロナワクチン」を接種した場合、「インフルエンザワクチン以外のワクチン」を接種できるのは、4月15日(2週間後の同じ曜日の日)以降になります。


なお、創傷時の破傷風トキソイド等、緊急性を要するものに関しては、例外として2週間を空けずに接種することが可能です。

ワクチンに関する「説明書」・「リーフレット」

初回接種(1・2・3回目)に関する「説明書」・「リーフレット」

ワクチンの説明書

リーフレット

令和5年秋開始接種に関する「説明書」・「リーフレット」

ワクチンの説明書

リーフレット

接種券の発送

初回接種(1・2・3回目)の接種券の発送

令和4年11月14日(月曜日)から発送

(接種対象者になる方は、生後6カ月を迎えた翌月の初旬に発送しています。)

※※※ 「令和63月に、生後6カ月迎える方」で接種希望される方は、接種券発行申請必要です ※※※ 

松山市では、「令和63月に、生後6カ月迎える方」の接種機会を確保するため(※1)、「令和59月生まれの方」に対して、「令和631日(金曜日)から329日(金曜日)まで(※2)」は、申請のあった方接種券発行します。

(※1)松山市では、令和6330日(土曜日)で接種終了します。

(※2)「3月下旬頃に発行申請される場合」や「発行申請日と接種希望日の間隔が短い(10日程度)場合」などは、ワクチンコールセンターへご相談ください。

接種希望される方は、「オンライン申請」または「ワクチンコールセンターでの電話申請」で、接種券の発行を申請してください。

申請については、こちらの「接種券の再発行の申請(紛失したとき、市内での住所変更等、氏名変更等)」をご確認いただき、申請をお願いします。(申請から10日程度を目途に郵送いたします。余裕をもって申請してください。)

令和5年秋開始接種の接種券の発送

令和5年9月21日(木曜日)から発送

※令和5年秋開始接種の発送対象者は、初回接種(1・2・3回目)を終了した方のみです。前回接種から3カ月を経過する方に、順次、発送します。

予約について

予約について【初回接種(1・2・3回目)】

 乳幼児(生後6カ月から4歳)の初回接種は、1・2・3回の合計3回接種することで、初回接種が完了します。
 しかし、予約枠については、1・2・3回目セット枠ではありません。(1回目を予約したら、自動で2回目以降が予約されるわけではありません。)
 そのため、2・3回目は、それぞれ適切な接種の間隔をあけた日付で、保護者の方自身予約する必要があります

2回目の予約は、「同一のワクチン(1)」であれば、「回の接種した翌日」から予約できます
 接種間隔は、3週間あける必要があります。

1)「同一のワクチン」とは、、「1回目:従来型、2回目:従来型」や「1回目:オミクロン株(XBB.1.5)、2回目:オミクロン株(XBB.1.5)」のことをいいます。
「1回目:従来型、2回目:オミクロン株(XBB.1.5)」の場合は、異なる新型コロナワクチンを接種すること(交互接種)になりますので、4週間の間隔をあける必要があります。

「同一のワクチン」ではなく、交互接種にあたる場合は、専用予約サイトでの予約はできないため、「松山市保健所 保健予防課 新型コロナワクチン担当 089-911-1829[受付時間:8時30分~17時15分(平日のみ)]」へご連絡ください。


3回目の予約は、「接種可能な日」の「3週間前くらい」から予約枠開する予定です。
 接種間隔は、交互接種に関わらず、8週間以上の間隔をあける必要があります。


■「接種間隔」や「使用できるワクチン」などについて、本ページ内の 「初回接種(1・2・3回目)について」をご確認ください。

■予約は、「外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。専用予約サイト(外部サイト)」や「松山市新型コロナワクチンコールセンター(電話:089-909-3353)」で行うことができます。

初回接種(1・2・3回目)の「予約開始日」・「接種開始日」

「接種間隔」や「使用できるワクチン」などについて、本ページ内の 「初回接種(1・2・3回目)について」をご確認ください。

  • 予約開始日
    令和5年9月19日(火曜日)午前8時30分から
  • 接種開始日
    令和5年10月9日(月曜日)から

初回接種(1・2・3回目)の「3回目」を予約サイト予約する際注意点(「1・2回目」を令和5年9月19日以前に接種完了した方のみ)

初回接種の「1・2回目」を令和5年9月19日以前接種完了した方は、以下操作必要です

乳幼児初回3回目の接種の予約時の注意点

予約について【令和5年秋開始接種】

 令和5年秋開始接種については、令和5年9月20日から開始することが国から示されています。

 乳幼児(生後6カ月から4歳まで)の 令和5年秋開始接種は、 初回接種(1・2・3回目)を 終了した方対象です。

 使用するワクチンは、「乳幼児用のファイザー社のオミクロン株(XBB.1.5)対応1価ワクチン」を使用します。

 松山市では、国からのワクチンの配送スケジュールの関係で、10月9日以降に接種が始まります。

令和5年秋開始接種の「予約開始日」・「接種開始日」

「接種間隔」や「使用できるワクチン」などについて、本ページ内の 「令和5年秋開始接種について」をご確認ください。

  • 予約開始日
    令和5年9月19日(火曜日)午前8時30分から
  • 接種開始日
    令和5年10月9日(月曜日)から

令和5年秋開始接種」を予約サイト予約する際注意点

乳幼児の令和5年秋開始接種を予約する際の注意点

接種当日の注意事項

接種当日の持ち物

  1. 接種券
  2. 予診票
    ※事前に必要事項をボールペンでご記入ください。
    ※予診票の署名欄に必ず保護者(親権者または後見人)が署名してください。
  3. お子様の本人確認書類(マイナンバーカード、健康保険証など)
  4. 母子健康手帳(接種を受けるお子様の接種履歴が管理されているため)
    ※特に、未就学児の方の接種履歴は母子健康手帳で管理しているため、接種当日には可能な限り母子健康手帳をお持ちください。

効果

「従来型のワクチン」の安全性

乳幼児の新柄コロナワクチンの効果(厚労省のリーフレットより)

厚生労働省のリーフレットより

「オミクロン株(XBB.1.5)対応ワクチン」の安全性

乳幼児用オミクロン株(XBB.1.5)対応1価ワクチンの効果(国リーフレットより)

厚生労働省のリーフレットより

安全性・副反応・健康被害救済制度

安全性

「従来型のワクチン」の安全性

新柄コロナワクチンの安全性

厚生労働省のリーフレットより

「オミクロン株(XBB.1.5)対応ワクチン」の安全性

オミクロン株(XBB.1.5)対応1価ワクチンの安全性

厚生労働省のリーフレットをもとに作成

副反応

 接種部位の痛みや疲労、発熱、頭痛等、様々な症状が確認されていますが、ほとんどが軽度または中等度であり回復していること、現時点で得られている情報からは、安全性に重大な懸念は認められていないと判断されています。
 ファイザー社のワクチンは、生後6か月~4歳の接種において、接種部位の痛みや疲労、発熱、頭痛等、様々な症状が臨床試験で確認されていますが、ほとんどが軽度または中等度であり回復していることや、実薬群とプラセボ(生理食塩水)群とで大きな差はなかったこと等、現時点で得られている情報から、安全性に重大な懸念は認められていないと判断されています。

 生後6~23か月の被験者において、注射部位の圧痛は接種当日(中央値)に発現し、持続期間は1 日(中央値)であり、その他の全身反応は接種翌日~4.5 日(中央値)に発現し、持続期間は1~2 日(中央値)と報告されています。また、2~4歳の被験者において、注射部位の疼痛は接種当日(中央値)に発現し、持続期間は1日(中央値)であり、その他の全身反応は接種翌日~5日(中央値)に発現し、持続期間は1~2.5日(中央値)と報告されています。

 他の年代とは異なり、自ら症状を訴えることができない生後6か月~1歳では易刺激性(機嫌が悪い)や食欲減退、傾眠傾向等が報告されていますが、プラセボ(生理食塩水)群とは大きな差がなかったと報告されています。

副反応等の専門的なご相談は、県コールセンター「新型コロナウイルスワクチン接種後の相談窓口」へ。

 ・県コールセンター電話:0120-567-231(24時間対応)

 ・県コールセンターFAX:050-3852-3213(平日9時から17時)

健康被害救済制度

一般的に、ワクチン接種では、副反応による健康被害(病気になったり障がいが残ったりすること)が極めて稀ではあるものの避けることができないため、救済制度が設けられています。
救済制度では、予防接種によって健康被害が生じ、医療機関での治療が必要になったり、障がいが残ったりした場合に、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。 健康被害救済制度の仕組みや申請書類などはこちら(厚生労働省ホームページ)(外部サイト)

健康被害救済制度のお問い合わせは、松山市新型コロナワクチンコールセンターへ。
 ・電話:089-909-3353
 ・受付時間:8時30分~20時(土・日曜、祝日を含む)

予防接種健康被害救済制度の「申請から認定・支給までの流れ」

松山市の予防接種健康被害救済制度の申請件数等について(令和6年3月31日現在)
状況 件数
国へ進達済みの件数 [上図の(2)] 35件
国の認定件数 [上図の(5)] 15件
国の否認件数 [上図の(5)] 6件

健康被害救済制度で認定されている疾病(アナフィラキシー、急性心筋炎、急性心膜炎、ギラン・バレー症候群など)などについて、詳しくは、以下の厚生労働省のホームページをご参照ください。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。国の健康被害救済申請の認定状況はこちら(厚生労働省ホームページ)(外部サイト)


接種会場

接種会場ごとの注意事項について

接種会場によって、「接種対象者(受診歴や年齢等の条件)」などが異なります。
以下のリンク先をご確認ください。

接種会場の空き状況一覧

接種会場の空き状況については、以下のリンク先をご確認ください。

発送するもの

「発送するもの」について、詳しくはこちら。

 ※今後、初回接種(1・2・3回目)の接種対象者になる方は、生後6カ月を迎えた翌月の初旬に発送します。

こども医療電話相談(外部サイト)

「#8000」をプッシュすることにより、休日・夜間のこどもの症状にどのように対応したらいいか、病院を受診した方がいいかなど判断に迷ったときに、小児科医師・看護師に電話で相談できます。

ワクチン未接種者に対する差別の防止について(外部サイト)

新型コロナウイルスワクチン接種は強制ではなく、各個人が予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解した上で、自らの意思で接種を受けることとされています。

接種を望まない人に接種を強制することや差別的な扱いをすることがないよう、ご理解・ご協力をお願いします。

厚生労働省 新型コロナワクチン[乳幼児接種(生後6カ月から4歳)]に係る外部サイト(Q&Aなど)

厚生労働省 新型コロナワクチンQ&A[乳幼児接種(生後6カ月から4歳)](外部サイト)

厚生労働省 新型コロナワクチン[生後6カ月から4歳の子どもへの接種(乳幼児接種)についてのお知らせ](外部サイト)

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お問い合わせ

保健予防課 予防接種担当

〒790-0813
愛媛県松山市萱町六丁目30-5 松山市保健所

電話:089-911-1829

E-mail:hokenyobou@city.matsuyama.ehime.jp

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