新型コロナウイルス感染症に関する情報について

更新日:2022年12月4日

市内・県内・国内の陽性者の発生状況について

松山市内の状況

発生状況(累計)<令和4年9月26日以降の確認>
陽性者数

14,472人

発生状況(累計)<令和4年9月25日以前の確認>
陽性者数

71,951人

※陽性者数等の推移はこちら。先週の1週間の感染状況を円グラフなどで掲載中です。

発生状況<発表日順> 新規ウインドウで開きます。※記者会見(松山市)はこちらをご覧ください。
No. 発表日

 年代
〔9月26日以降の確認〕

新規陽性者数
〔9月26日以降の確認〕

694 ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。令和4年12月4日(PDF:191KB)

0歳:6人

1~4歳:14人

5~9歳:34人

10~19歳:65人

20~29歳:39人
30~39歳:48人
40~49歳:54人
50~59歳:29人

60~64歳:17人

65~69歳:9人

70~79歳:13人

80~89歳:7人
90歳以上:5人
不明:0人

340人
693 ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。令和4年12月3日(PDF:194KB)

0歳:0人

1~4歳:20人

5~9歳:34人

10~19歳:71人

20~29歳:50人
30~39歳:70人
40~49歳:53人
50~59歳:36人

60~64歳:16人

65~69歳:13人

70~79歳:14人

80~89歳:11人
90歳以上:4人
不明:0人

392人
692 ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。令和4年12月2日(PDF:196KB)

0歳:2人

1~4歳:21人

5~9歳:29人

10~19歳:83人

20~29歳:58人
30~39歳:52人
40~49歳:83人
50~59歳:43人

60~64歳:25人

65~69歳:11人

70~79歳:27人

80~89歳:16人
90歳以上:11人
不明:0人

461人
691 ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。令和4年12月1日(PDF:198KB)

0歳:4人

1~4歳:17人

5~9歳:26人

10~19歳:62人

20~29歳:73人
30~39歳:75人
40~49歳:70人
50~59歳:34人

60~64歳:21人

65~69歳:9人

70~79歳:12人

80~89歳:16人
90歳以上:6人
不明:0人

425人

※これまでの事例を確認する場合は、こちらをご覧ください
新型コロナウイルス感染症は、令和3年2月13日から感染症法の「新型インフルエンザ等感染症」に変更されています。

お知らせ

新型コロナウイルス感染症の取り扱いの変更について(9月26日から)

陽性者が確認された場合について

Withコロナにおいて健康をまもるためにできることについて

新型コロナウイルス・季節性インフルエンザの同時流行に備えた対応について

マスクの着用について

無料検査の実施

職場における検査等の実施手順について

陽性者・濃厚接触者の方へ

新型コロナウイルス感染症を予防しましょう

  • 症状は、発熱、咳、息苦しさ、体のだるさなどです
  • ただし、高齢者や基礎疾患を持つ方は重症化しやすい傾向があります

予防で最も大切なのは「手洗い」です

  • ウイルスがついた手で知らず知らずのうちに顔を触ると、目、鼻、口などの粘膜から感染します
  • 特にウイルスが付きやすい指先を入念に洗ってください
  • 帰宅時、職場や学校に到着した時、調理の前後、食事前など、生活の中のポイントで手をよく洗いましょう
  • アルコールによる手指消毒も有効です
  • 必ず、液体せっけん(泡でもよい)を使いましょう

正しい手の洗い方(図)
出典:首相官邸ホームページ

感染対策
出典:首相官邸ホームページ

マスクはウイルスの飛散を防ぐために有効です(咳エチケットのひとつ)

  • 咳やくしゃみなどの症状がある人は積極的にマスクをしてください
  • マスクができない時にも他の「咳エチケット」をお願いします

マスクの着用について(お知らせ)は、こちらをご覧ください。

部屋の湿度と定期的な換気も重要です

  • 空気が乾燥すると、のどの粘膜の防御機能が低下します
  • 乾燥しやすい室内では加湿器などを使って、適切な湿度(50~60%)を保ちましょう
  • 定期的に換気をしましょう

家庭での消毒について

  • 手指の消毒には消毒用アルコール(濃度70%以上)を使用しますが、身の回りの物の表面の消毒には塩素系漂白剤(次亜塩素酸ナトリウム原液濃度約5~6%)が有効です。
  • よく触る場所を、消毒用アルコールや希釈した塩素系漂白剤でふき取って消毒しましょう。

※次亜塩素酸ナトリウムを含む商品例:ハイター、ブリーチ、ピューラックス 等

栄養、休養、睡眠に注意して体の抵抗力を高めましょう

集団感染を防止しましょう

  • 風邪症状があれば、外出を控えていただき、やむを得ず、外出される場合にはマスクを着用していただくよう、お願いします。
  • 集団感染の共通点は、特に、「換気が悪く」、「人が密に集まって過ごすような空間」、「不特定多数の人が接触するおそれが高い場所」です。換気が悪く、人が密に集まって過ごすような空間に集団で集まることを避けてください。

感染症対策をまとめたチラシなど

新型コロナウイルス感染症に備えて

また、新型コロナウイルス感染症情報のLINE公式アカウント(厚生労働省)で、新型コロナウイルスの発生状況や予防法などの情報を確認することができます。友達追加はこちらから外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。https://lin.ee/qZZIxWA(外部サイト)

新型コロナウイルスの抗原定性検査キットは「体外診断用医薬品」を選んでください

新型コロナウイルス感染症に関するご質問はこちらをご覧ください。

関連リンク

市民の皆さんへのお願い(令和4年12月4日)

松山市は、本日、340人の陽性を発表しました。
県の警戒レベルは「感染警戒期」です。
新型コロナウイルス感染予防のため、基本的な感染防止を継続してください。
会食は、感染リスクの高い行動を避け、注意して実施、また、高齢者など重症化リスクの高い方は、大人数、長時間を避け、ワクチン接種後の会食を推奨しています。
オミクロン株対応ワクチンの早目の接種の検討をお願いします。

愛媛県は「特別警戒期間」を終了し「感染警戒期」に切り替えました

目的

  • 愛媛県は令和4年10月29日(土曜日)に、「特別警戒期間」を終了します。松山市の感染警戒レベルは「感染警戒期」になります。
  • 引き続き、基本的な感染防止対策を徹底し、インフルエンザの同時流行に備え積極的にワクチン接種をお願いします。

期間

令和4年10月29日(土曜日)~

「感染警戒期」の市民と事業者の皆さんへのお願い

1.感染回避行動
●インフルエンザとの同時流行に備え、基本的な感染対策を徹底
2.会食ルール
●会食の際は、感染リスクの高い行動を避けて、注意して実施
高齢者などの重症化リスクの高い方は、大人数、長時間を避けて、ワクチン接種後の会食を推奨
3.イベント対策
●集客イベントは、感染対策を徹底して実施
※ワクチン接種や陰性確認の一律の条件は解除し、イベントの内容に応じて主催者が必要な対策を実施
●イベント後に、感染対策の評価と検証
4.ワクチン接種 
●オミクロン株対応ワクチンの接種を促進
※年内に従来型ワクチン1、2回目接種を完了
5.学校活動
校外交流、練習試合、合同練習は、県内・県外ともに、訪問先の感染状況などを勘案して注意して実施
【教育活動全般】
●身体接触を伴う活動などは、インフルエンザの同時流行に備え、感染対策をより一層徹底しながら注意して実施
【部活動】
●公式大会などは、主催者が定めるルールや制限を遵守し参加

 

感染リスクが高まる「5つの場面」


感染リスクが高まる「5つの場面」

一般相談

新型コロナウイルス感染症に関する一般的なご質問やご相談は、以下の相談窓口にご連絡ください。
電話のかけ間違いが増えています。電話番号をよく確認して、おかけください。

一般電話相談(県市共通)

電話番号

受付時間

089-909-3468

24時間対応(土・日・祝日含む)

※かけ間違いのないようにご注意ください

発熱等の症状のある方へ

発熱等の症状がある場合は、かかりつけ医などの身近な医療機関に、まずは電話などで相談してください。相談する医療機関に迷う場合は、受診相談センターにご連絡ください。
県内の診療・検査医療機関の指定状況については、愛媛県ホームページからご確認ください。

受診相談センター

受診相談センターでは、新型コロナウイルス感染症の疑い例に該当する方からの電話相談を受け、医療機関への受診調整を行います。
電話のかけ間違いが増えています。電話番号をよく確認して、おかけください。

受診相談センター(県市共通)

電話番号

受付時間

089-909-3483

24時間対応(土・日・祝日含む)

「受診相談センター」は、疑い例に当てはまる方を専門医療機関につなぐための窓口ですので、一般的な相談は、一般相談窓口(089-909-3468)をご利用くださいますようお願いします。
※かけ間違いのないようにご注意ください

受診相談センター等に御相談いただく目安

発熱等の症状がある場合、まずは、かかりつけ医等の身近な医療機関に電話相談していただき、相談先の案内に従って受診してください。
かかりつけ医を持たない場合や相談先に迷う場合は、受診相談センターに相談してください。

■ 妊婦の方へ

 妊婦の方については、念のため、早めに受診相談センター等に御相談ください。

■ お子様をお持ちの方へ

 小児については、小児科医による診察が望ましく、受診相談センターやかかりつけ小児医療機関に電話などで御相談ください。

■ その他

  • 夜間・休日はお近くの医療機関への受診が困難な場合や、受診先の医療機関が決まるまでに時間がかかる場合がありますので、ご了承ください。
  • 検査については、医師が個別に判断します。

聴覚に障がいのある方をはじめ、お電話でのご相談が難しい方

FAX(089-923-6062) E-mail(hokenyobou@city.matsuyama.ehime.jp

  • 月曜日~金曜日(祝日除く)午前8時半~午後5時15分まで受け付けています。
  • お名前、連絡先、相談内容をご記載ください。
  • 聴覚に障がいのある方等を対象にしています。聞こえる方は電話でのお問い合わせをお願いします。

厚生労働省の相談窓口について

厚生労働省の電話相談窓口

新型コロナウイルスに係る電話相談窓口(コールセンター)を設置しています。(受付時間:毎日9:00~21:00)

  • 電話番号(フリーダイヤル):0120-565653

聴覚に障害のある方をはじめ電話でのご相談が難しい方

聴覚に障害のある方をはじめ、電話でのご相談が難しい方は、厚生労働省FAX(03-3595-2756)をご利用いただくか、外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。一般財団法人全日本ろうあ連盟ホームページ(外部サイト)をご覧ください。

医療機関の皆様へ

介護事業所の皆様へ

海外へ渡航を予定されている方へ

海外への渡航を予定されている方は、以下のサイトで感染症の発生状況等をお知らせしていますのでご確認ください。

その他

各種ご質問について

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お問い合わせ

※新型コロナウイルス感染症に関する相談は、ページ内の相談電話番号にお問い合わせください
保健予防課
〒790-0813
愛媛県松山市萱町六丁目30-5 松山市保健所 1階
電話:089-911-1856
E-mail:hokenyobou@city.matsuyama.ehime.jp
ファクス番号:089-923-6062

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