事業ごみ(可燃物)のごみ袋について臨時措置を実施します
更新日:2026年5月7日
黄色透明袋が入手できない場合は、無色透明袋も使用できます
現在、中東情勢の悪化を受け、原油を原材料とする製品の安定供給への影響が懸念されます。
このような状況を受けて、事業ごみ(可燃物)のごみ袋として指定している黄色透明袋を入手できない場合は、無色透明袋も使用可能とする臨時措置を実施します。
※無色透明袋を使用する時は、契約している収集運搬業者に事前にお知らせください。
臨時措置の内容 期間 令和8年5月7日 から 令和8年8月31日 まで
※ただし、社会情勢により期間を短縮または延長する場合があります。内容 黄色透明袋の入手が困難な場合、無色透明袋のごみ袋も使用可能とします。
その場合、ごみ袋に「事業ごみ」と記載してください。

