わがまちメール 分割納付から一括納付への変更について

意見の内容

 当初、国民保険料と軽自動車税の滞納があり、6月の障害年金と8月の障害年金で支払うと納付推進課の職員と約束していたが、6月になり、急に分割納付は認められず、軽自動車などを差し押さえると言い始め、精神障害者を鬱重症状態まで、追い詰めた。かろうじて、入院はしていないが、抑鬱状態が酷く、いつ重症状態になるか分からない。
 こちらがどうなろうが、責任は取れない知らないと言われ、やむ無く一括納付した。
 約束していたにも関わらず、一括納付が無理なら差し押さえると脅しのように言われ、毎日、びくびくしながら、生活している。
 次の年金まで、15000円で、どうしろと言うか。
 何の責任も取らない癖に、こちらには、脅しのように言う。
 職員の名前を控えていれば、投稿するが、残念ながら、毎度違う職員が電話対応したから、分からない。
 市役所職員という権力を傘に被った暴力団と何ら代わりはない。
 払わない人はたくさん居るのに、弱者からは、もぎ取る。
 このような、横暴が隠れた場所で、毎日のように行われている。
 弱者を守るはずの市役所が弱者を虐げている。
 精神障害者相手に、このような追い詰めた状態にすれば、希死念慮から、自殺行為に走りかねない事は予測できるであろうし、市役所職員はケースワーカと話をして、障害者との接し方を勉強する必要がある時代ではないだろうか。
 自身はかろうじて、希死念慮は起きているが、自傷行為には出ていない。
 今回の市役所職員には、調査をして、然るべき責任を取って欲しい。
 確かに遅れているこちらも悪いが、今まで約束通り支払いをしてきた。
 それを理解して頂きたかった。
 名前が出ないから、責任が取れないと言われるなら、そういう体質の市役所全体に問題がある。
 約束を破るなら、それなりの責任を取って欲しい。
 こちらは、他用事で市役所に電話する事さえ、恐くなってしまっている。
 精神的に追い詰めて、普通に生活すら出来なくなってしまった責任を取って欲しい。

性別:男性
年代:50代
公開日:26年07月21日
公開番号:3755
全市 その他市政

意見に対する答え

 このたびは、納付相談のお問い合わせをいただいた際、職員の電話対応により、不快な思いをおかけしました。
 このたびのご指摘により、窓口や電話で相談などを伺う際には、全ての方々に、適切な対応を行うよう改めて職員に指導しました。
 なお、松山市では、納期限を過ぎた税金や保険料などは速やかに納付していただくことに努めています。
 完納までの期間が長期となる場合は、過去の経緯などを総合的に判断し、税などの負担の公平性を保つため、財産調査により差押えできる財産が見つかった場合には、原則差押えの手続きをすることになりますので、ご理解をお願いします。
 今後も、市民の皆さまから信頼され、満足いただける対応を目指して取り組みます。

松山市長 野 志 克 仁
(納付推進課 扱い)
受付番号   245

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