わがまちメール 松山市民の権利と義務
意見の内容
市内に住んでいます〇〇才の男性です。
松山市をよりよくしたいために提言します。
市民の権利と義務のために、1人1つの推挙制度を設けて欲しいです。
人間だれでも「よりよくしたい」という願いがあります。
未来の子供たちのためにそれを残すべきだと思います。
そのために「1人1つの推挙制度」を呼びかけて下さい。
それを形づくる大人が未来の子供のために「形を残す」これです。
「市民1つの提案」をよびかけ、制度にすべきです。
何でもよいです。
例えば松山以外が来れた「お遍路さん」や「気軽に「ようこそ松山へ、どうぞすばらしい松山を作って下さい」という一言かける運動を身につけて頑張って欲しいです
そういう一言を設けてはいかがですか。
性別:男性
年代:80代
公開日:26年05月05日
公開番号:3694
全市
意見に対する答え
松山市では、平成24年から専用ホームページからの投稿のほか、専用はがきやEメールなどで寄せられた市民の皆さんからのご意見やご提案などを広く集め、市政に反映させることを目的とした「市長へのわがまちメール」を行っています。
お寄せいただいたご意見やご提案などは、市長の私が直接目を通し、回答するとともに、いただいたご意見の中で、できるものは市政にも反映するなど「より優しく より強い まつやまへ」の実現に向け活かしています。
また、本市では、市長が市民の皆さんと直接意見交換を行う「タウンミーティング」を開催しています。各地区の皆さんに集まっていただく「地区別」と若者や高齢の方、農業や商店街の方々などに集まっていただく「世代別・職業別」を組合せ、これまでに148回開催しており、幅広い分野からのご意見をしっかりと検討し、魅力は高め、課題は減らしていく政策につなげています。
これからも、市民の皆さんに寄り添いながら、現地・現場を大切に、市民目線を大切に、行政運営を進めます。
松山市長 野 志 克 仁
(市民生活課 扱い)
(タウンミーティング課 扱い)
受付番号 012
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