子育て支援課(こそだてしえんか)キッズページ

更新日:2024年12月9日

子育て支援課(こそだてしえんか)ってどんなしごとをしているの?

子育て支援課(こそだてしえんか)は、松山市(まつやまし)で生活(せいかつ)しているすべてのこどもたちが、すくすくと幸(しあわ)せに成長(せいちょう)していくためのおしごとをしているところです。こどもたちの幸(しあわ)せな生活(せいかつ)のために子育(こそだ)てにかかわる人(ひと)たちやみなさんをお手伝(てつだ)いしています。

みんなでこどもの成長(せいちょう)を応援(おうえん)するおしごと

児童手当(じどうてあて)

高校卒業(こうこうそつぎょう)(18歳(さい)の年度末(ねんどまつ))までの児童(じどう)を養育(よういく)している人(ひと)に支給(しきゅう)される手当(てあて)です。

児童扶養手当(じどうふようてあて)

高校(こうこう)卒業(そつぎょう)(18歳(さい)の年度末(ねんどまつ))までの児童(じどう)を養育(よういく)している、ひとり親(おや)家庭(かてい)に支給(しきゅう)される手当(てあて)です。

子(こ)ども医療費(いりょうひ)助成(じょせい)

0歳(さい)から18歳(さい)の年度末(ねんどまつ)までの子(こ)どもが病院(びょういん)でかかった医療費(いりょうひ)(外来(がいらい)・入院(にゅういん))の自己負担分(じこふたんぶん)を市(し)が代(か)わりに負担(ふたん)します。

ひとり親家庭医療費助成(おやかていいりょうひじょせい)

ひとり親家庭(おやかてい)の親(おや)(父親(ちちおや)または母親(ははおや))と子(こ)(20歳(さい)未満(みまん))の医療費(いりょうひ)の自己負担分(じこふたんぶん)を市(し)が代(か)わりに負担(ふたん)します。

愛顔っ子応援券(えがおっこおうえんけん)(おむつ券(けん))

みなさんの兄弟(きょうだい)が生(う)まれたおうちには「愛顔っ子応援券(えがおっこおうえんけん)」50,000円分(えんぶん)がもらえます。
愛媛県(えひめけん)の会社(かいしゃ)がつくっているおむつを買(か)うときに使(つか)えます。

ファミリー・サポート・センター(育児(いくじ))

安心(あんしん)して子育(こそだ)てをするために、”手助(てだす)けをしてほしい人(ひと)”と”手助(てだす)けのできる人(ひと)”が助(たす)け合(あ)うところです。
おうちの人(ひと)のかわりに、学校(がっこう)や習(なら)いごとの送(おく)り迎(むか)えなど、お手伝(てつだ)いをしてくれます。

お問い合わせ

子育て支援課
〒790-8571 愛媛県松山市二番町四丁目7-2 別館2階
電話:089-948-6418
FAX:089-934-1814
E-mail:kosodate@city.matsuyama.ehime.jp

本文ここまで

サブナビゲーションここから

情報が見つからないときは

よくある質問

広告枠

※広告の内容等に関する一切の責任は、広告主等に帰属します。松山市が推奨等をするものではありません。

サブナビゲーションここまで