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浴室

更新日:2012年3月12日

自慢(じまん)浴室(よくしつ)を見てみよう!

湯釜と入浴しているお客さんのイラストです

  • 本館(ほんかん)には2種類(しゅるい)5つの浴室(よくしつ)があります。
  • 広々(ひろびろ)とした「(かみ)の湯」と、ちょっと、こぶりの「(たま)の湯」。
  • (かみ)の湯」は地元(じもと)常連(じょうれん)さんたちが多く、「(たま)の湯」では観光客(かんこうきゃく)天下(てんか)名湯(めいとう)を楽しんでいます。
  • (かべ)陶版(とうばん)湯釜(ゆがま)など、それぞれの浴室(よくしつ)で見どころがいっぱい。
  • 源泉(げんせん)掛け(かけ)流しの温泉(おんせん)をどうぞ。

(たま)の湯

霊の湯(男子の浴室)の写真です
男子浴室

霊の湯(女子の浴室)の写真です
女子浴室

  • (かみ)の湯に比べると小さいけれど、浴槽(よくそう)庵治石(あじいし)大島石(おおしまいし)(かべ)には大理石(だいりせき)を使うなど、つくりは贅沢(ぜいたく)
  • (しず)かに「道後(どうご)の湯」を楽しみたい人にオススメです。

(かみ)の湯

神の湯(男子の東浴室)の写真です
男子東浴室

神の湯(男子の西浴室)の写真です
男子西浴室

  • (ひろ)くて(あか)るい浴室(よくしつ)
  • 男湯は、二つあり、その日の気分(きぶん)()きぐあいで、好きなほうを(えら)べます。

神の湯(女子の浴室)の写真です
女子浴室

  • 女湯は、真ん中に浴槽(よくそう)がある、ゆったりとした(つく)りです。

神の湯男子浴室

坊っちゃん泳ぐべからずの木札の写真です
泳ぐべからずの木札

神の湯男子東浴室の第1号源泉跡の写真です
第1号源泉跡

  • 夏目漱石(なつめそうせき)小説(しょうせつ)()っちゃん」ゆかりの木札(きふだ)です。本物(ほんもの)を見られるのは残念(ざんねん)ながら男の人だけ。 (左側写真)
  • 古代(こだい)から源泉(げんせん)()き出ていた「第1号源泉跡(だいいちごうげんせんあと)」で、(かみ)の湯男子東浴室(ひがしよくしつ)にあります。(右側写真)

お問い合わせ

道後温泉事務所
〒790-0842 愛媛県松山市道後湯之町5-6(道後温泉本館)
電話:089-921-5141
E-mail:dogojimu@city.matsuyama.ehime.jp

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