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温泉の成分、禁忌症、適応症など

更新日:2015年5月19日

  • 泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
  • 温度 約42度前後
  • 禁忌症 病気の活動期(特に熱のある場合)、 活動性の結核、進行した悪性腫瘍又は高度の貧血など身体衰弱の著しい場合、少し動くと息苦しくなるような重い心臓病又は肺の病気、むくみのあるような重い腎臓の病気、消化管出血、目に見える出血があるとき、慢性の病気の急性増悪期
  • 適応症 筋肉若しくは関節の慢性的な痛み又はこわばり(関節リウマチ、変形性関節症、腰痛症、神経痛、五十肩、打撲、捻挫などの慢性期)、運動麻痺における筋肉のこわばり、冷え性、末梢循環障害、胃腸機能の低下(胃がもたれる、腸にガスがたまるなど)、軽症高血圧、耐糖能異常(糖尿病)、軽い高コレステロール血症、軽い喘息又は肺気腫、痔の痛み、自律神経不安定症、ストレスによる諸症状(睡眠障害、うつ状態など)、病後回復期、疲労回復、健康増進、不眠症、うつ状態
  • 禁忌症及び適応症決定年月日 平成26年8月12日

お知らせ

道後温泉本館・椿の湯では、毎日の換水及び清掃等の徹底により、これまで、レジオネラ症等による事故は一度も発生していません。
しかしながら、愛媛県条例「公衆浴場設置等の基準等に関する条例」(平成15年10月1日施行)を受け、入浴客の安心・安全を最優先に、塩素系薬剤による消毒を行っています。
今後、塩素以外で、より適切な方法があれば、検討いたしますが、まずは、入浴客の安心・安全を第一に運営してまいります。                              
なお、(財)中央温泉研究所の分析では、塩素系薬剤投入による泉質・効能にほとんど変化はない、との結果をいただいています。

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お問い合わせ

道後温泉事務所
〒790-0842 愛媛県松山市道後湯之町5-6(道後温泉本館)
電話:089-921-5141
E-mail:dogojimu@city.matsuyama.ehime.jp

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