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クルーズシップ銀河で瀬戸内観光振興フォーラム「瀬戸内海の“ゆめたび”へ」を開催します

更新日:2014年11月19日

発表内容

目的

「瀬戸内海の“ゆめたび”へ〜宮島・広島・呉、そして松山が今つながる〜」をテーマに、広島と四国・松山をつなぐ海道であり、また新ゴールデンルート(京都・広島・松山)の一翼を担う「瀬戸内海道1号線」の持つ魅力や可能性、そして、新たな広域観光連携の推進について考える、瀬戸内観光振興フォーラムを開催します。
 なお、「瀬戸内・松山ツーリズム推進会議」が主催するフォーラムが広島側で開催されるのは初めてのことです。

日時

平成26年11月25日(火曜日)14:00〜16:30(開場13:30)

場所

【会場】広島港クルーズシップ銀河
【集合及び受付場所】
広島港ターミナル1階
広島県広島市南区宇品海岸一丁目13番26号

主催者

瀬戸内・松山ツーリズム推進会議
(松山市、広島市、呉市、廿日市市、石崎汽船株式会社、瀬戸内海汽船株式会社、四国旅客鉄道株式会社、西日本旅客鉄道株式会社)
※瀬戸内・松山ツーリズム推進会議は、瀬戸内海が有する魅力を最大限に引き出しながら、このエリアを中核とした瀬戸内海及びその周辺を周遊する新しいツーリズムを創造するとともに、旅行市場への定着へ向けた戦略的なプロモーションや旅行商品の開発を行い、エリア全体の旅人口の拡大に取り組んでいます。

参加人数

120名

内容

14:00〜 開催挨拶 広島市経済観光局長 谷本 睦志
14:05〜 来賓挨拶 中国運輸局海事振興部長 三原 利明       
14:15〜 基調講演 「瀬戸内海の“ゆめたび”へ」 フリーアナウンサー 世良 洋子
15:00〜 休憩
15:30〜 パネルディスカッション
       テーマ
        「瀬戸内海道1号線 瀬戸内海の“ゆめたび”へ〜宮島・広島・呉、そして松山が今つながる〜」
       パネリスト
        日本ミシュランタイヤ株式会社ミシュランガイド事業部 事業開発担当部長 伊東 孝泰
        「瀬戸内しまのわ2014」プロデューサー 佐藤 真一
        フリーアナウンサー 世良 洋子                                                  
       コーディネーター
        日本旅行業協会中四国事務局長 辻 孝和
16:25〜 閉会挨拶 瀬戸内・松山ツーリズム推進会議 会長(石崎汽船株式会社代表取締役社長) 一色 昭造       
    

参加のお問い合わせ

瀬戸内海汽船株式会社
銀河予約センター「観光地ビジネス創出の総合支援」シンポジウム係り
電話:082−255−3344

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お問い合わせ

観光・国際交流課
〒790-8571 愛媛県松山市二番町四丁目7-2 本館8階
瀬戸内・松山構想担当課長:織田 祐吾
電話:089-948-6556
E-mail:kanko@city.matsuyama.ehime.jp

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