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来住ふれあいセンター

更新日:2012年3月1日

来住ふれあいセンターの概要

写真:来住ふれあいセンター
来住ふれあいセンターの外観

施設概要
名称 来住ふれあいセンター
住所

〒791-1102
松山市来住町1377番地4

電話・FAX番号 089-976-0988
駐車場 なし
設置年月日 1978(昭和53)年2月23日
職員 館長1名 主事1名
施設

大会議室(和室)52畳 1室
中会議室(和室)10畳 1室
調理室 1室

活動状況

相談活動

人権・教育・福祉・生活の相談については随時受け付けをしています。

広報・啓発活動

人権・同和問題学習会「さざんか学習会」の開催

  • 日時:毎月第2火曜日
  • 4月から9月まで 午後7時から午後9時まで
  • 11月から3月まで 午後7時から午後8時30分まで

※開催日時は都合により変更する場合があります。

  • 内容:同和問題をはじめ、あらゆる人権問題について
  • その他:会員には、次回の案内と学習内容をまとめた「さざんか通信」を配布しています。

講演会・映写会の開催

  • 人権・同和問題に関する学習として、講演会や映写会を年に数回行っています。

久米地区文化祭への出展

 11月に開催されている久米地区の文化祭へ出展をして、ふれあいセンターの活動をパネル展示で紹介しています。

教養文化活動・地域交流活動

  • 地域のコミュティセンターとして、地域住民の交流のため、カラオケ教室等の講座があります。
  • もちつき大会

 もちつき大会は、ふれあいセンターや来住町内会、有志の方々の協力で毎年12月に開催しています。昔ながらの臼と杵を使い、子どもから高齢者まで多くの方に参加していただき交流を深めています。

  • 炭焼き大会

 自然や物を大切にすることから、人を大切にする優しい心を育てる、さらに地域交流を深めることを目的に、炭焼き大会を開催しています。ドラム缶窯を使った竹炭作りをはじめ、松ぼっくりなどの鑑賞炭づくり、竹細工も同時に行っています。

来住ふれあいセンターがある来住町の概要

 国道11号線に隣接しており、交通の便もよく、住みやすいことから近年発展している町です。

  • 地名の由来

 「キシ」という地名には、(1)きりたった崖、(2)土手・提、(3)山手・山奥、(4)海浜、(5)石垣などの語源があります。久米地区の「キシ」の地名は、(2)土手・提からきたものではないかとされています。町を流れている小野川は、昭和時代にも何度なく堤防が決壊しており、小野川の土手は当時の住民にとっては死活問題であったということから、このあたりを「岸」と呼ぶようになったとされています。
 また、江戸時代享保年間に岸村の一部を南久米村・今在家村の2村に分割して現在の境界が出来ていますが、その分割を境に、岸村の文字を来住村と改められ、現在の来住町になったとされています。(久米郷土誌より)

アクセス方法

JR松山駅・松山市駅から自動車で約20〜25分
伊予鉄横河原線:久米駅より徒歩20分

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。来住ふれあいセンターの地図

お問い合わせ

人権啓発課 来住ふれあいセンター
〒791-1102
愛媛県松山市来住町1377番地4
電話:089-976-0988
E-mail:kisi-f@city.matsuyama.ehime.jp

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〒790-8571 愛媛県松山市二番町四丁目7番地2
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