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本市の認定された地域再生計画

更新日:2018年10月17日

認定された計画(地域再生計画)
道後温泉の賑わい創出〜百年道後輝き続ける最古の湯 道後〜

(平成30年3月30日認定
〜平成33年3月31日)

公衆浴場として日本初となる「重要文化財 道後温泉本館」を営業しながら工事を実施するという、他に例がない「希少性」などを活かし、保存修理工事を道後温泉独自の物語性のある「本館保存修理工事を活かした賑わいの創出」や「本館工事を契機とした交通マネジメントの再構築」、「重点整備エリアである本館・冠山周辺エリアの修景整備」、「道後温泉プロモーション事業」などを実施することで、来街者の増加と満足度の向上を図り、新たな道後の賑わい創出につなげる。

  • 地方創生推進交付金

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ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。計画(PDF:315KB)

コンパクトシティ松山〜市内中心部の人・経済・文化の好循環〜

(平成29年11月7日認定
〜平成32年3月31日)

城山公園堀之内地区から花園町商店街、まつちかタウン、大街道・銀天街からロープウェー商店街に至る空間を集客イベントなどで繋ぐとともに、健幸ポイント制度の導入により商店街の魅力を向上、中心市街地の活性化を図り、コンパクトな市内中心部で人と経済、文化芸術が好循環するしくみを創る。

  • 地方創生推進交付金

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『坂の上の雲』のまち松山〜三津浜にぎわい創出事業〜

(平成29年5月30日認定
〜平成32年3月31日)

三津浜地区にある「空き家・空き店舗」を使った取り組みのほか、「地区のご当地グルメ」や「港町として栄えた面影が今も息づく歴史や文化」など、地域固有の魅力ある資源を活用して、地区に賑わいを創出するとともに、持続可能なまちづくりの仕組みを構築し、ひいては地域住民のまちづくりに対する機運を醸成して、将来的には自立につなげていく。

  • 地方創生推進交付金

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。概要(PDF:326KB)
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。計画(PDF:206KB)

新たな温泉施設と連携した温泉文化発信プロジェクト

(平成29年2月24日認定
〜平成33年3月31日)

道後温泉の中心となる国の重要文化財「道後温泉本館」は年間80万人の入浴客を受け入れているが、平成29年秋に開催されるえひめ国体後の適切な時期から長期にわたり保存修理工事に着手することとしている。工事中は長期にわたり観光客の減少が見込まれており、更なる魅力付けを行い経済影響の減少を少しでも食い止めていく必要がある。
そのため、昭和59年に改築を行ってから30年を経過し老朽化している椿の湯をより魅力的な施設となるよう改修し、工事期間中の入浴客の受け皿の一つとして選ばれる施設となるよう整備する。

  • 地方創生拠点整備交付金

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魅力ある「まつやま農業」創出事業 〜生産・流通・販売そして全国展開へ〜

(平成28年12月13日認定
〜平成31年3月31日)

都市部の「田園回帰」や「農村定住志向」といった潜在的ニーズと、中山間や離島地域の「高齢化」や「担い手不足」といった構造的・地勢的条件とを踏まえ、生産者団体や流通関係者等と協働で、新規就農者の育成と定住のための支援や、地域資源を活かした仕事と所得の確保に取り組み、農家所得の向上につなげることで、「負の連鎖」を断ち切り農業を成長産業に構造転換する。
 

  • 地方創生推進交付金

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多様な働き方と仕事づくり推進事業

(平成28年12月13日認定
〜平成31年3月31日)

幅広い世代の多様な就労が可能となるような支援を実施していくとともに、新たに女性活躍支援策、アクティブシニア向け就労支援、若者の離職防止対策、後継者不足対策、企業誘致にかかる条例の見直しを通して、雇用の受け皿拡大策にも取り組むことで、松山市独自の働き方改革を推進する。
 

  • 地方創生推進交付金

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いい、暮らし。まつやま ワンストップ移住支援事業 〜発信・体感・就職の3ステップによる総合対策〜

(平成28年8月30日認定
〜平成31年3月31日)

「住みやすい」という市内外からの評価を活かし、興味から体験そして移住へつなげていくため、『(1)情報発信』『(2)移住支援』『(3)就職支援』の3つの取組を一体的に取り組む。 (1)松山の魅力を情報発信し移住候補地としての松山の認知を獲得するとともに、(2)移住相談体制及び体験機会の充実を図り、(3)若者のUターン・Iターン就職及び定着を支援することで、移住へつなげていく。
 

  • 地方創生推進交付金

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ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。計画(PDF:477KB)

瀬戸内・松山観光ビジネス戦略〜更なる観光戦略の深化と地域連携(東温市、砥部町)による活性化〜

(平成28年8月30日認定
〜平成33年3月31日)

松山市ならではの風情である「温泉」、「浴衣(着物)」、「俳句・文学」、「日本酒」、「四国遍路」「忽那諸島」などをテーマに、瀬戸内エリアや近隣市町の観光素材をつなぎ合わせ、テーマ型広域エリア周遊型商品を造成し、国内外の観光客のさらなる誘客に取り組む。
また、国策や交通事業者の戦略と連動し、関西・広島・松山の流れを加速化させるとともに、その流れを松山圏域連携中枢都市圏、愛媛そして四国へと波及させていく。その舵取り役として、近隣自治体や民間等関係機関を巻き込んだ新たな地域連携DMOの設立を目指す。
 

  • 地方創生推進交付金

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学校跡地を生かした地域コミュニティ拠点整備計画〜魅力ある地域づくりを目指して〜

(平成28年3月15日認定
〜平成33年3月31日)

人口減少、少子高齢化が進む中、将来にわたって持続的な地域の発展のためには、現在保有する資産を最大限生かして、地域が自ら夢を描いてアイデアを出し合い、地域の活力・魅力を創造することが求められる。具体的には、既設校舎を転用し、分散していた公共施設を集約することにより、教育、福祉、地域が連携協力し、協働して地域のコミュニティ拠点を形成する。これにより、地域の活力を創造し、魅力を高め、居住先として積極的に選ばれる地域づくりを行い、人口減少、少子高齢化社会への取り組みを進展させる。
 

  • 公共施設を転用する事業へのリニューアル債の措置

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『地産知招』による雇用創造 〜瀬戸内・松山へ、ようおいでたなもし〜

(平成24年6月28日認定
〜平成27年3月31日)

本市では、中心市街地、周辺・島しょ部、観光地の各エリアにおいて、卸売・小売業、農林漁業、宿泊業・飲食サービス業など、各特色ある産業が市民生活、雇用を支え、同時に各々が密接に関係しあって市の基幹産業を形成しています。
しかし、近年、各エリアでは「活性」「にぎわい」が失われ、関連産業の雇用情勢にも大きく影響を与えているため、各エリアの課題に対して既存事業と連携した雇用拡大、人材育成、就職促進事業を実施し、また雇用創出実践メニューにより、波及的に地域の雇用機会を拡大していきます。
 

  • 実践型地域雇用創造事業

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。概要(PDF:225KB)
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魅力と活力あふれる
産業・経済の振興と
物語のある
まちづくりによる雇用創造
〜 『坂の上の雲』をめざして〜

(平成21年6月30日認定
〜平成24年3月31日)

  近年の地域間格差などにより、本市の地域経済は停滞しており、体験型観光産業振興の遅れ、島嶼部を中心とした農水産業の低下、大型店舗の撤退による中心商店街の衰退や雇用情勢の悪化といった課題を抱えています。
 そこで、地域雇用創造推進事業を活用しながら、4つの重点分野を柱にした人材育成・産業振興等を図ることにより、雇用の創造を推進し、地域経済の活性化を目指します。
 

  • 地域雇用創造推進事業

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「坂の上の雲」のまち松山
安全・安心のみちづくり
整備計画

(平成21年3月27日認定
〜平成26年3月31日)
(平成22年3月23日変更認定)

 本市では、「『坂の上の雲』フィールドミュージアム構想」を掲げ、物語性のあるまちの創造を目指していますが、松山城センターゾーンと市内に分散している6つのサブセンターゾーンとの間を巡る回廊型の動線を確立するため、道整備交付金を活用し、市道及び林道の一体的整備を行い、生活者や来訪者の安全・安心を確保すること等により、総合的なまちづくりを推進して地域の活性化を図ります。
 

  • 道整備交付金

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。概要(PDF:129KB)
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ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。事後評価結果(PDF:235KB)

松山ふれあい・島めぐり
港再生計画

(平成19年3月30日認定
〜平成24月3月31日)
(平成21年3月27日変更認定)

 港整備交付金によるフェリー岸壁改修を行うことで、フェリーの発着施設の安全を向上させ、離島地域の一体的な発展を図ります。交流人口の増加及び地場産業である水産業の振興により活力を回復し、離島地域全体の活性化を目指します。
 

  • 港整備交付金

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ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。計画(PDF:158KB)

健康志向高品質かんきつ
産地形成による再生計画

(平成18年7月3日認定
〜平成23年3月31日)

 本市の主な農作物である柑橘は、生産過剰による価格低迷が続いているため、愛媛大学等の研究機関、農協、行政等が連携し、新品種の早期普及に向けた生産技術の確立、地域ブランド化による販売力強化などにより地域農業や地場産業の活性化を目指します。
 

  • 地方大学等の知的・人的資源活用による農林水産研究の実用化促進

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「まちを知り、愛します松山」
俺たちにできるまち再生計画

(平成17年7月19日認定
〜平成20年3月31日)

大学生のボランティア活動を通じ、NPOや大学間などとの連携により、まちづくりのリーダーとして地域で活躍できる人材を育成します。
 

  • 地域再生に資するNPO等の活動支援

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ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。計画(PDF:29KB)

『坂の上の雲』のまち
再生計画

(平成16年6月21日認定
〜平成20年3月31日)

 小説ゆかりの有形・無形の地域資源を再認識し、まち全体を屋根のない博物館と見立てた「『坂の上の雲』フィールドミュージアム構想」の実現を目指し、観光振興の推進をはじめ、企業誘致やビジネス交流の促進、スポーツ交流の促進により、交流人口を500万人から600万人に拡大を図ります。
 

  • 日本政策投資銀行の低利融資
  • 下水道補助対象施設における目的外使用承認の柔軟化
  • 地域再生支援のための「特定地域プロジェクトチーム」の設置 ほか

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。概要(PDF:141KB)
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。計画(PDF:51KB)

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