温泉の成分、禁忌症、適応症など

お知らせ

道後温泉本館・飛鳥乃湯泉・椿の湯では、毎日の換水及び清掃等の徹底により、これまで、レジオネラ症等による事故は一度も発生していません。
しかしながら、愛媛県条例「公衆浴場設置等の基準等に関する条例」(平成15年10月1日施行)を受け、入浴客の安心・安全を最優先に、塩素系薬剤による消毒を行っています。
今後、塩素以外で、より適切な方法があれば、検討いたしますが、まずは、入浴客の安心・安全を第一に運営してまいります。                              
なお、(財)中央温泉研究所の分析では、塩素系薬剤投入による泉質・効能にほとんど変化はない、との結果をいただいています。

お問い合わせ

道後温泉事務所

〒790-0842 愛媛県松山市道後湯之町5-6(道後温泉本館)

電話:089-921-5141

E-mail:dogojimu@city.matsuyama.ehime.jp