このページの先頭です
一人でも多くの人を笑顔に 幸せ実感都市 まつやま
サイトメニューここから
このページの本文へ移動
文字拡大 大 中 小 配色変更 青色背景に文字が黄色 黄色背景に文字が黒色 黒色背景に文字が黄色 音声読み上げ Multilingual モバイル サイトマップ

  • くらしの情報
  • 市政情報
  • 施設案内
  • 観光・イベント

現在のページ 松山市ホームページ の中の 施設案内 の中の 文化施設 の中の 松山市立子規記念博物館 の中の キッズしきはく の中の 子規記念博物館(しききねんはくぶつかん)キッズページ のページです。

本文ここから

子規記念博物館(しききねんはくぶつかん)キッズページ

更新日:2015年2月12日


ようこそキッズ子規博(しきはく)へ

松山市立子規記念博物館ってどんなところ?

松山市立子規記念博物館は、道後公園の中にあり、正岡子規(まさおかしき)について学ぶことができる博物館です。
正岡子規は、松山出身で、文学の世界でとても有名な人です。
子規博(しきはく)では、子規の俳句(はいく)短歌(たんか)、絵などの展示やビデオコーナーで、子規さんの世界や松山の文化を紹介しています。

   展示の内容をかんたんにしょうかいしています。

   展示を見るときのヒントをしょうかいしています。

   子規記念博物館のいろいろな場所をしょうかいしています。

   季節(きせつ)にあった子規の俳句をしょうかいしています。

子規さんってどんな人だったのかな?

   子規の生涯(しょうがい)についてしょうかいしています。

   20分間で子規さんのことを紹介している映画(えいが)です。
   土・日・祝日に、視聴覚室(しちょうかくしつ)で見ることができます。

ご利用あんない

開館時間(かいかんじかん)

5月1日〜10月31日
午前9時〜午後6時(入館は午後5時30分まで)
11月1日〜4月30日
午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)

休館日(きゅうかんび)

平成26年4月1日から平成27年3月31日までの一年間は年中無休(休まず開いています)。
平成27年4月1日から火曜日と祝日の翌日(土曜日・日曜日をのぞく)が休館日になります。

観覧料(かんらんりょう)

個人:400円/団体(20人以上):320円 ※特別展観覧料は別に定めます。
 ※児童生徒は無料です。

駐車場(ちゅうしゃじょう)

22台(30分あたり100円)

アクセス

市内電車道後温泉駅より徒歩5分 道後公園内
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。くわしいアクセスじょうほうと地図はこちら(外部サイト)

お問い合わせ

子規記念博物館
〒790-0857 愛媛県松山市道後公園1-30
電話:089-931-5566
E-mail:sikihaku@city.matsuyama.ehime.jp

この情報はお役に立ちましたか?

お寄せいただいた評価はサイト運営の参考といたします。
この情報は皆さまのお役に立ちましたか?4点満点で評価してください。

点数:

自由意見


本文ここまで

サブナビゲーションここから

キッズしきはく

情報が見つからないときは

お気に入り

編集

サブナビゲーションここまで


このページのトップに戻る

松山市役所

〒790-8571 愛媛県松山市二番町四丁目7番地2
電話:089-948-6688(代表・24時間対応)
[開庁時間] 平日午前8時30分から午後5時まで(土日・祝日・年末年始を除く)
 ※施設・部署によっては異なる場合があります
[コールセンター(午前8時〜午後9時)] 電話:089-946-4894 ファクス:089-947-4894
Copyright © Matsuyama City All rights reserved.