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JR松山駅付近連続立体交差事業(愛媛県実施鉄道高架事業)

更新日:2013年2月14日

新着情報

  • 平成21年2月25日、事業認可が告示されました。
  • 平成20年2月5日、都市計画の決定がされました。
  • 平成19年11月20日、県都市計画審議会が開催され、事業の計画が承認されました。
  • 平成19年3月22日、23日、環境影響評価準備書・要約書の説明会が開催されました。
  • 平成18年10月31日、JR松山駅鉄道高架に係る都市計画の「公聴会」が開催されました。
  • 平成18年10月16日から20日まで及び23日、JR松山駅鉄道高架に係る都市計画の「説明及び意見陳述会」が開催されました。
  • 平成17年12月22日、第3回JR松山駅付近鉄道高架推進協議会においてJR四国・JR貨物各社から、車両貨物基地移転の同意を得られました。
  • 平成15年12月24日、平成16年度政府予算案において、JR松山駅付近連続立体交差事業が新規着工準備箇所として採択されました。
  • 平成15年8月26日、国庫補助事業として「平成16年度新規着工準備」が国土交通省の平成16年度予算の概算要求に盛り込まれました。
  • 平成15年6月10日から平成15年7月9日の間、JR松山駅付近連続立体交差事業に伴う環境影響評価方法書の縦覧が県庁、松山市役所、伊予市役所、松前町役場で行われました。
  • 平成15年6月7日に「JR松山駅付近鉄道高架推進協議会」が開催され、連続立体交差事業の概要が発表されました。
  • 平成14年5月21日に「JR松山駅付近鉄道高架推進協議会」が開催され、高架方式について「西側別線方式」を採用することが決定されました。また、車両貨物基地の移転先候補地について、JR予讃線の北伊予駅と伊予横田駅の間に位置する現鉄道の西側区域が最適候補地とされました。

事業紹介ビデオ

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。愛媛県中予地方局鉄道高架課事業紹介ビデオへリンク

事業の目的と効果

事業の概要

事業の効果

事業概要

事業概要
種別 概要
施行主体  愛媛県
路線名  四国旅客鉄道 1 予讃線 (JR四国 予讃線)
連続立体交差事業 高架区間

 延長 約2.4キロメートル(除去踏切り8箇所)
 松山市美沢2丁目から松山市竹原2丁目まで
 (松山環状線道路付近から伊予鉄郡中線付近まで)

連続立体交差事業

行違い線
整備区間
 延長 約1.7キロメートル(複線化)
 松山市土居田から松山市市坪西町まで
 (松山環状線道路付近から市坪駅付近まで)

連続立体交差事業

車両貨物
基地移転
 延長 約1.3キロメートル
 面積 約6.3ヘクタール
  伊予市上野・上三谷から伊予郡松前町鶴吉まで
 (北伊予駅から伊予横田駅の間、鉄道の西側)

連続立体交差事業

北伊予駅改良  延長 約0.5キロメートル(貨物車両等退避線設置)
 松前町出作・神崎

備考:記載の事項は全て予定です。外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。詳しくは施行者の愛媛県都市整備課、又は愛媛県中予地方局鉄道高架課にお尋ねください(外部サイト)

位置図、事業計画図

位置図

高架区間

車両貨物基地

行違い区間

※詳しくはパンフレットをご覧ください。(パンフレット等のページへリンク)

計画断面図

一般部断面図

駅部断面図

行違い線断面図

鉄道高架後の街のイメージ図

※1.標準的な断面構成の例です。場所により計画高さや計画幅は異なる場合があります。
※2.図は計画のイメージです。今後詳細な調査検討を行いますので実際とは異なる場合があります。
※3.高架部の高さは標準的な場合の例です、地形等の状況により表示と異なる場合があります。

鉄道高架部の施工方法

西側別線方式:現在線で列車運行しながら、現在の線路の西側に高架を施工します。

整備イメージ

鉄道高架による踏切除却のイメージ

踏切交差写真

立体交差施工後イメージ

高架側道のイメージその1

施工前写真

高架側道施工後イメージ

高架側道のイメージその2

施工前写真

高架側道施工後イメージ

※計画案のイメージのため実際とは異なる場合があります。
現在、高架や側道及び自歩道の有無、区画整理、幹線道路等のデザインや規模・構造等は全て検討中のため未定です。

着工準備採択

着工準備採択
制度創設 平成10年度
対象事業 連続立体交差事業、地域高規格事業、都市モノレール道等の整備事業
着工準備 都市計画決定、環境影響評価、事業手法の確定等
理 由 国民意識の多様化や都市計画決定・環境影響評価手続き等、対外調整業務が増大し事業期間の長期化が顕著となってきているため、事業化前に十分な環境面の評価や住民の合意形成を行う「事業化」の前段階が必要となったため。
効 果 事業採択(着工採択)から本格的な事業着手(用地買収、工事着手)までの期間短縮が図られ、結果として事業期間を短くすることができる。
採 択 新規採択時評価と事業の熟度、重要性、緊急性を勘案し、国土交通省で決定し8月末頃に財務省への予算要望に盛り込まれる。12月末頃、予算案の財務省原案として内示・公表され、閣議決定を経て政府予算案となる。通常(翌)毎年度の4月頃の予算内示によって地方公共団体に通知される。

(参照)街路事務必携63ページより

リンク(鉄道高架事業)

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。愛媛県中予地方局鉄道高架課ホームページ(JR松山駅付近連続立体交差事業)

その他(鉄道高架事業)

鉄道高架事業の問合せ先
愛媛県土木部道路都市局 都市整備課  電話:089-941-2111代表
愛媛県中予地方局建設部 鉄道高架課  電話:089-941-1111代表
※このページのイラスト、写真、図面、文章の一部は、愛媛県作成の「JR松山駅付近連続立体交差事業」のパンフレットや事業紹介ビデオ(CD版)等から参照しています。
※このホームページに記載の事項は計画案のため実際とは一部異なる場合があります。

お問い合わせ

松山駅周辺整備課
〒790-8571 愛媛県松山市二番町四丁目7-2 本館7階
電話:089-948-6508
E-mail:matsuyamaeki@city.matsuyama.ehime.jp

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