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中核市・特例市グリーンニューディール基金

更新日:2013年11月8日

本市では、国の平成21年度第2次補正予算で措置された「地域環境保全対策費補助金(中核市・特例市グリーンニューディール基金)」の交付を受け、「21世紀松山創造基金」への積立を行いました。

基金の名称

21世紀松山創造基金

基金事業目標

松山市低炭素社会づくり実行計画に基づき、基金事業を実施することで地域における低炭素化の推進を目指します。

基金額

87,800千円

基金事業の概要

平成22年度実施事業

・松山城ライトアップ改修事業(25,102千円)
松山市のシンボルとしてライトアップを行っている松山城の投光器を省エネ性の高いLED照明へ一体的に改修することにより、温室効果ガスの効果的な削減に取り組みます。

平成23年度実施事業

  • 松山市役所庁舎省エネ改修事業(18,771千円)

本市の率先した取組として、一般市民の来訪が多い本庁舎について、本館ロビー及び本館トイレの一部、別館トイレの一部を一体的に省エネ照明改修を行うことにより、温室効果ガスの効果的な削減に取り組みます。

  • 道の駅風和里省エネ改修事業(11,414千円)

一般市民の来訪者の多い松山市所有の道の駅風和里について、太陽光パネルをはじめとする、環境にやさしい設備等を設置することにより、温室効果ガスの効果的な削減に取り組みます。

  • 青少年センター省エネ改修事業(20,286千円)

将来を担う青少年に対し様々な事業を行っており、啓発及びCO2の削減において十分な効果が期待できる青少年センターの省エネ改修を行うことにより、温室効果ガスの効果的な削減に取り組みます。

  • 松山市電気自動車用急速充電器設置事業(6,556千円)

ガソリン車を電気自動車に転換させ、家庭、業務部門の温室効果ガスの削減を目指すため、市の中心部に位置し利便性が良く、かつ、松山市の観光名所にも近い松山城駐車場及び子規記念博物館駐車場に電気自動車急速充電器を設置し、観光客に対して「EVタウン」的なイメージを発信するとともに、市民への環境意識の高揚を図ります。

基金の執行状況

国の平成21年度補正予算に設けられた基金については、造成した基金の執行状況等を公表することとなっています。
本市では、「21世紀松山創造基金」への積立を行い、事業を執行しましたので、その執行状況を公表します。

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お問い合わせ

環境モデル都市推進課
〒790-8571 愛媛県松山市二番町四丁目7-2 別館3階
電話:089-948-6459
E-mail:kankyou-m@city.matsuyama.ehime.jp

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