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IMAごはん matsuyama

更新日:2013年7月1日

IMAごはんmatsuyamaとは

「IMAごはん matsuyama」は、今後食を伝えていく20〜30代の方に地元に伝わる郷土料理や地場産物について知ってもらい、『今』に続く食文化を『今』身近にある食材で、『居間』などの家族や仲間等が集まる場から、次の世代に繋いでもらうことを目的に簡単・わかりやすく・安価に調理できる料理等を紹介しています。
大切な人に心をこめて受け継がれてきた料理をつくってみませんか?

食の歳時記 IMAごはん matsuyama リーフレット

食の歳時記 IMAごはん matsuyama
食の歳時記 IMAごはん matsuyama

「味噌汁といえば煮干しだし」と言われるほど、松山の家庭料理では昔から瀬戸内の早い海流で育ったカタクチイワシを乾燥させた煮干しが使用されてきました。その他にも地元食材の松山長なす料理やしょうゆもち等を春から冬の歳時記にまとめ、食文化の特徴等をふまえてリーフレットにまとめました。
ぜひ、ご活用ください。

松山市に伝わる郷土料理・地元食材料理

松山市にはたくさんの郷土料理がありますが、郷土料理といえば「特別な料理で手間がかかる」「家庭料理としては料理しない」松山の気候や風土にあわせて栽培される地元食材では、「安価で購入しやすいのだが、少人数に対して量が多くて困る」「調理法がわからず購入しない」といった意見があります。
家庭料理として伝わってきた郷土料理を献立の1品となるよう、地元食材についてはより多くの方に食べてもらえる「地産池消」の推進も含め、簡単・少人数調理ができるようアレンジしました。

郷土料理の認知度および由来

平成24年6月に松山市内の小学4年生〜中学3年生(約26,000人)を対象に郷土料理に関する調査を行いました。

  • 調査内容(複数回答)

  松山市に伝わる代表的な郷土料理について
  問1 料理を知っていますか(料理名は知っている、写真で見たことがある等を含む)
  問2 料理を食べたことがありますか(学校給食以外での喫食について)

なお、郷土料理の由来についてはさまざまな諸説があり、標記については代表的なものです。

鯛のおろし方

愛媛県の県魚でもある鯛は、味・姿・色の良さから「めでたい」にかけて祝事に欠かせない魚とされてきました。
松山市の郷土料理にも鯛料理はいろいろとあります。鯛のおろし方についても知っておくと料理のレパートリーが増えるかも。

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お問い合わせ

健康づくり推進課
〒790-0813 愛媛県松山市萱町六丁目30-5 松山市保健所1階
電話:089-911-1859
ファクス:089-925-0230
E-mail:kenkou@city.matsuyama.ehime.jp

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松山市役所

〒790-8571 愛媛県松山市二番町四丁目7番地2
電話:089-948-6688(代表・24時間対応)
[開庁時間] 平日午前8時30分から午後5時まで(土日・祝日・年末年始を除く)
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