このページの先頭です
一人でも多くの人を笑顔に 幸せ実感都市 まつやま
サイトメニューここから
このページの本文へ移動
文字拡大 大 中 小 配色変更 青色背景に文字が黄色 黄色背景に文字が黒色 黒色背景に文字が黄色 音声読み上げ Multilingual モバイル サイトマップ

  • くらしの情報
  • 市政情報
  • 施設案内
  • 観光・イベント

現在のページ 松山市ホームページ の中の 報道資料 の中の 平成26年度 の中の 2014年6月 の中の 松山〜呉間で船舶による緊急物資を輸送する訓練を実施します のページです。

本文ここから

松山〜呉間で船舶による緊急物資を輸送する訓練を実施します

更新日:2014年6月18日

発表内容

目的

 「瀬戸内・海の路ネットワーク推進協議会」の会員である愛媛県松山市と広島県呉市が連携し、瀬戸内海で災害時の広域相互応援訓練を実施します。
 同協議会では、東日本大震災を教訓に「瀬戸内・海の路ネットワーク災害時相互応援協定」を策定し、現在68市町村が締結しています。
 また、5月に松山市で開催した、同協議会の「第8回瀬戸内首長サミット」では、「瀬戸内首長サミット 松山宣言」が採択され、災害時の相互支援体制の強化に向けた検討や物資輸送訓練などを実施することにしています。
 このように関係者が相互に連携するため、この度、瀬戸内海を挟む松山市、呉市で相互に災害被害が発生したと想定して、広域相互応援訓練を実施します。

日時

平成26年6月28日(土曜日) 9:00〜16:15

場所

  • 松山市

  松山観光港、神浦港(松山市中島)、中島港(同左)、船越港(松山市興居島)

  • 呉市

  呉港、釣士田港(呉市倉橋島)

参加機関

松山市、呉市、愛媛県、広島県、国土交通省四国地方整備局、四国運輸局、中国地方整備局、中国運輸局、
松山港運協会、(株)石崎汽船 その他関係機関

訓練内容

  • 緊急支援物資輸送訓練(松山⇔呉)

  挨拶 松山市長 野志 克仁
  ※松山市から呉市への搬送訓練には、約50名が参加します。

  • 傷病者搬送訓練
  • 避難住民搬送訓練

その他

 訓練取材は、下記添付資料の広域相互応援訓練資料のとおり、国土交通省四国地方整備局 港湾空港部 港湾空港防災・危機管理課へ取材申込書をご提出ください。

  • 取材問い合わせ先

  国土交通省四国地方整備局 港湾空港部 港湾空港防災・危機管理課 087−811−8333
 

お問い合わせ

危機管理担当部長付
〒790-8571 愛媛県松山市二番町四丁目7-2 本館5階
課長:玉井 宏尚
担当執行リーダー:井上 隆二
電話:089-948-6794
E-mail:kikikanri@city.matsuyama.ehime.jp

本文ここまで

サブナビゲーションここから

2014年6月

情報が見つからないときは

お気に入り

編集

サブナビゲーションここまで


このページのトップに戻る

松山市役所

〒790-8571 愛媛県松山市二番町四丁目7番地2
電話:089-948-6688(代表)
[開庁時間] 平日午前8時30分から午後5時まで(土日・祝日・年末年始を除く)
 ※施設・部署によっては異なる場合があります
[コールセンター(午前8時〜午後9時)] 電話:089-946-4894 ファクス:089-947-4894
Copyright © Matsuyama City All rights reserved.