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【松山市制施行130周年記念事業】 絵手紙でつなぐふるさと松山を開催します

更新日:2019年12月10日

発表内容

目的

松山市は明治22年(1889)年12月15日に市制が施行され、今年で130年を迎えます。これを記念して、「温故知新」をテーマに「絵手紙でつなぐふるさと松山」を開催します。
絵のある手紙「絵手紙」を全国に広めたのは、松山市出身で現在は東京都狛江市在住の絵手紙創始者 小池邦夫先生です。小池先生と一緒に小学生から大学生までの若い世代が、松山で最も古い歴史を持つ「かやまち商店街」で、お店の人と話したり、スケッチしたり、交流しながら絵手紙の題材を探します。書き上げた絵手紙は商店街の各店舗に送ります。

日時

令和元年12月14日(土曜日)  13:00〜16:00

場所

味酒公民館 3階 集会室 (松山市松前町5丁目1‐6)

内容

13:00〜13:30
 講話 「動かなければ出会えない
       〜小さな絵手紙がまちを動かす〜」
 絵手紙創始者 小池邦夫 先生
13:30〜14:10
 かやまち商店街フィールドワーク
14:10〜16:00
 絵手紙制作:商店の人に送る絵手紙を書きます。

参加者

小学生〜大学生 20名程度

小池邦夫氏プロフィール

絵手紙創始者、絵手紙作家。78歳
昭和16年 愛媛県松山市生まれ、東京学芸大学書道科に学ぶ。
昭和53年 『季刊銀花』37号(文化出版局)に6万枚の肉筆絵手紙をはさみこみ、話題を呼ぶ。
昭和60年 日本絵手紙協会設立、会長となる。
平成10年 NHKテレビ『趣味悠々』で絵手紙の講師を担当。全国的に絵手紙が広がる。
平成17年 山梨県忍野村に『小池邦夫絵手紙美術館』開館。
平成26年 「手がき文化研究所」(群馬県上武大学内)所長に就任。
平成27年から日本絵手紙協会名誉会長。

主催者

主催:松山市、協力:かやまち商店街

お問い合わせ

課名:企画戦略課
所在地:松山市二番町四丁目7−2
課長:田中 健太郎
担当執行リーダー:矢野 幸平
電話:089-948-6213
E-mail:shisei130@city.matsuyama.ehime.jp

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