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道後REBORN公式サイトとオリジナルアニメーション「火の鳥”道後温泉編”」の多言語表示を開始します

更新日:2019年11月6日

発表内容

目的


道後REBORN公式サイト(英語版イメージ)

平成30年に松山市を訪れた観光客は601万1,600人と推定され、外国人観光客数は約21万7,400人と6年連続で増加し、過去最高を更新しました。
「道後温泉本館」と手塚治虫のライフワークといえる「火の鳥」がコラボレーションした道後REBORNプロジェクトを訪日外国人へ、積極的に情報発信するため、道後REBORN公式サイトとオリジナルアニメーション「火の鳥”道後温泉編”」の多言語表示を開始します。
※手塚治虫の塚の字は旧字が正式です。

公開日時

令和元年11月8日(金曜日) 正午

表示言語

英語、韓国語、中国語(簡体、繁体)

道後REBORN公式サイト

道後REBORN公式サイトで、言語選択をクリックすると、多言語ページに切り替わります。


道後REBORN公式サイト(多言語切替イメージ)

オリジナルアニメーション「火の鳥”道後温泉編”」

オリジナルアニメーション「火の鳥”道後温泉編”」(動画)の言語選択をクリックすると、多言語の字幕が表示されます。多言語表示で、プロローグ「大国主と少彦名」と、第1話「聖徳太子、来浴」を視聴できます。


「火の鳥”道後温泉編”」(英語版イメージ)


「火の鳥”道後温泉編”」(英語版イメージ)

道後REBORNプロジェクト

日本のマンガ・アニメーションの先駆者・手塚治虫さんのライフワークといえる「火の鳥」と「道後温泉本館」がコラボレーションします。道後温泉本館を次の世代に大切に受け継ぐため、重要文化財の公衆浴場では全国で初めて、営業を続けながら、令和6年末の完了を目指し、保存修理工事を行っています。その期間でしか実現できないプレミアムなコンテンツで演出し、国内はもちろん海外にも道後温泉本館の文化的、歴史的意義を伝えていきます。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。道後REBORN公式サイト(外部サイト)

  (https://dogoreborn.info)

お問い合わせ

道後温泉事務所
〒790-0842 松山市道後湯之町5-6
課長:山下 勝義
担当執行リーダー:片岡 泰広
電話:089-921-0101
E-mail:dogojimu@city.matsuyama.ehime.jp

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