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第1回まちと文化とアートの学校を開催します

更新日:2019年6月14日

発表内容


前回の様子

目的

松山市では文化芸術のクリエイティブな発想や価値観が、まちづくりや教育、福祉、産業などさまざまな領域に生かされることを目指しています。
愛媛大学、NPOと連携し、公・民・学協働で松山市文化芸術振興計画を実現するため、「松山ブンカ・ラボ」を立ち上げ、芸術文化を通して、ひとりひとりの表現や生活を大切にする社会づくりを進める活動を行っています。
その活動の一つ、市民と文化とまちをつなぐ「まちと文化とアートの学校」は、今年度「生活と表現」に焦点を当て、ゲストと受講生の皆さんが一緒に考え、対話を重ねます。
その第1回「まちと文化とアートの学校」を開催します。美術家の土谷享さんを招き、「まちとアートプロジェクト」をテーマに事例を紹介いただくほか、参加者の皆さんと一緒に社会とアートの重なり合うところを探っていきます。

日時

令和元年6月22日(土曜日) 14:00〜16:00

場所

愛媛大学城北キャンパス総合研究棟2 3階・ラーニングコモンズ2 (松山市文京町3)

内容

アートプロジェクトの事例紹介、スピーカーと参加者との対話
【テーマ】 まちとアートプロジェクト   【スピーカー】 土谷 享 (美術家)

土谷 享(つちや たかし)さん


土谷 享 さん

1977年、埼玉県生まれ。高知県佐川町在住。美術家ユニット KOSUGE1-16代表。
アートが身近な場所で生活を豊かにしていく存在となることを目的に、参加型の作品を通して、参加者同士あるいは作品と参加者の間に「もちつもたれつ」という関係をつくりだす活動を行っている。近年では「えひめさんさん物語 ものづくり物語」に参加。その他、KOSUGE1-16としての主なアートプロジェクトに、「SAWACHI PROJECT」(Firstsite、コルチェスター 英国、2019)、「MΩCHI SCRAMBLE」(高知県立美術館、2018)、「Playmakers Sendai」(せんだいメディアテーク、2016~)、「どんどこ!巨大紙相撲」(2004年から全国各地にて開催)など。

申込

【定員】 30人  ※先着順です。申し込みを受け付けています。
【料金】 無料
【申し込み方法】 
メールまたは電話で、「まちと文化とアートの学校」参加希望、住所、氏名、電話番号を知らせ、お申込みください。
申込先:松山ブンカ・ラボ メール:todate.masafumi.xc@ehime-u.ac.jp 電話:070-3795-5403(9:00〜19:00)

主催など

主催:松山ブンカ・ラボ(愛媛大学社会共創学部)
共催:松山市、松山市文化創造支援協議会

お問い合わせ

文化・ことば課
〒790‐8571 愛媛県松山市二番町四丁目7番地2
課長:大石 和可子
担当執行リーダー:池田 晋作
電話:089-948-6634
E-mail:bunkakotoba@city.matsuyama.ehime.jp

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