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現在のページ 松山市ホームページ の中の 報道資料 の中の 2018年9月 の中の 「『アートは社会の役に立つのか?〜文化芸術とまちづくり〜』 愛媛大学社会共創学部寄附講座 松山ブンカ・ラボ キックオフシンポジウム」の参加者を募集します のページです。

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「『アートは社会の役に立つのか?〜文化芸術とまちづくり〜』 愛媛大学社会共創学部寄附講座 松山ブンカ・ラボ キックオフシンポジウム」の参加者を募集します

更新日:2018年9月25日

発表内容

目的

松山市では文化芸術のクリエイティブな発想や価値観が、まちづくりや教育、福祉、産業などさまざまな領域に生かされることを目指しています。

 「文化芸術=アート」が社会のさまざまな場面で役立つとはどういうことなのでしょうか?
 文化芸術を担う市民や文化団体にはどのような役割や関わり方があるのでしょうか?

本シンポジウムでは、さまざまな地域での実践や事例を考慮し、アートの社会での有用性を問い直し、市民が「文化芸術の当事者」になるため、さまざまな視点で参加者の皆さんと共有していきます。

募集期間

  平成30年10月1日(月曜日) 午前0時〜

定員

  200人 ※先着順です。

料金

  無料

応募方法

  申込み専用サイトの申込みフォームへアクセスし、必要事項を入力してください。

「アートは社会の役に立つのか?〜文化芸術とまちづくり〜」愛媛大学社会共創学部寄附講座 松山ブンカ・ラボ キックオフシンポジウム

●日時・場所
 【日時】 11月3日(土曜日・祝日) 13時30分〜16時30分
 【場所】 愛媛大学(文京町) 共通講義棟A11番教室
●登壇者・進行
 【登壇者】
  伊藤裕夫(文化政策研究者、日本文化政策学会前会長)
  大澤寅雄(ニッセイ基礎研究所芸術文化プロジェクト室主任研究員)
  宮下美穂(NPO法人アートフル・アクション事務局長)
  徳永高志(NPO法人クオリティアンドコミュニケーションオブアーツ理事長)
 【進行】
  戸舘正史(愛媛大学社会共創学部助教、 松山ブンカ・ラボ ディレクター)
●主催など
 【主催】 松山ブンカ・ラボ(愛媛大学社会共創学部 寄附講座「松山アートまちづくり寄附講座」)
 【共催】 松山市、松山市文化創造支援協議会
 【後援】 松山アーバンデザインセンター

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。申込みフォーム

  (http://www.secure-cloud.jp/sf/1535685709RuUBdcJY)

お問い合わせ

課名:文化・ことば課
所在地:愛媛県松山市二番町四丁目7番地2
課長:大石 和可子
担当執行リーダー:池田 晋作
電話:089-948-6634
E-mail:bunkakotoba@city.matsuyama.ehime.jp

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〒790-8571 愛媛県松山市二番町四丁目7番地2
電話:089-948-6688(代表・24時間対応)
[開庁時間] 平日午前8時30分から午後5時まで(土日・祝日・年末年始を除く)
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