このページの先頭です
一人でも多くの人を笑顔に 幸せ実感都市 まつやま
サイトメニューここから
このページの本文へ移動
文字拡大 大 中 小 配色変更 青色背景に文字が黄色 黄色背景に文字が黒色 黒色背景に文字が黄色 音声読み上げ Multilingual モバイル サイトマップ

  • くらしの情報
  • 市政情報
  • 施設案内
  • 観光・イベント

現在のページ 松山市ホームページ の中の 報道資料 の中の 2018年7月 の中の 第15回坊っちゃん文学賞ショートショート部門大賞作品「オトナバ―」が掲載された書籍が発売されます のページです。

本文ここから

第15回坊っちゃん文学賞ショートショート部門大賞作品「オトナバ―」が掲載された書籍が発売されます

更新日:2018年7月26日

発表内容


『5分後に意外な結末ex エメラルドに輝く風景』

目的

第15回坊っちゃん文学賞(平成28、29年度開催)ショートショート部門大賞作品「オトナバ―」が、『5分後に意外な結末ex エメラルドに輝く風景』(学研)に掲載されます。
「5分後に意外な結末」シリーズは5秒〜5分の短い時間で読めるショートショートが掲載された、累計170万部を超える人気シリーズです。平成29年度「朝の読書」で読まれた本/中学生部門のランキング1位になっています(朝の読書推進協議会調べ)。

掲載される書籍『5分後に意外な結末ex エメラルドに輝く風景』

【書名】 『5分後に意外な結末ex エメラルドに輝く風景』
【内容】 恐怖、笑い、感動、奇妙な味、ミステリーなど
      全30編を収める短編集
【規格】 四六判275ページ
【発行所】 学研
【価格】 1080円(税込)
※平成30年7月26日(木曜日)から書店で販売されます

ショートショート部門大賞作品「オトナバー」 (作者:塚田 浩司)

「代金はお気持ちで結構です」と注意書きのあるバーで、2人の先客がマスターに悩みを打ち明けているところからストーリーが始まります。
平成29年度に、15回の節目と、正岡子規・夏目漱石の生誕150年(平成29年)を記念して、第15回坊っちゃん文学賞で新設されたショートショート部門で大賞を受賞した作品です。応募数は1087点。審査員は田丸雅智さん、ウェス・じゃん=まーくさん、神野紗希さん、水鏡なおさんの4人。作者の塚田浩司さんは授賞式で「中学生の娘にも評判がよかったので自信作だった。大人も子供も同じ悩みを持っているというメッセージを伝えたかった」と話しました。また審査員長の田丸雅智さんは「バーという設定はショートショートの伝統的なものだが既視感はなく素晴らしい作品」と評しました。

お問い合わせ

課名:文化・ことば課
所在地:愛媛県松山市二番町四丁目7番地2
課長:大石 和可子
担当執行リーダー:池田 晋作
電話:089-948-6634
E-mail:bunkakotoba@city.matsuyama.ehime.jp

本文ここまで

サブナビゲーションここから

2018年7月

情報が見つからないときは

お気に入り

編集

サブナビゲーションここまで


このページのトップに戻る

松山市役所

〒790-8571 愛媛県松山市二番町四丁目7番地2
電話:089-948-6688(代表・24時間対応)
[開庁時間] 平日午前8時30分から午後5時まで(土日・祝日・年末年始を除く)
 ※施設・部署によっては異なる場合があります
[コールセンター(午前8時〜午後9時)] 電話:089-946-4894 ファクス:089-947-4894
Copyright © Matsuyama City All rights reserved.