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久米地区自主防災組織連合会と松山城南高等学校が合同防災訓練を実施します

更新日:2018年3月9日

発表内容

目的

 松山市全域で巨大地震が発生した想定でシェイクアウト訓練を実施します。高校生と地域住民が互いに協力して震災時に必要な救済活動を中心に総合的な防災訓練をし、参加機関の連携を強化するほか、高校生の防災力と自主防災組織の地域防災力を高めます。

松山城南高等学校外観
松山城南高等学校(訓練会場)

日時

平成30年3月14日(水曜日) 午前10:00〜12:00
※荒天時は、規模を縮小して実施します。

場所

松山城南高等学校 グラウンド (松山市北久米町815番地)

訓練参加機関 (参加者数)

久米地区自主防災組織連合会(100名)、松山城南高等学校(430名)、グループホームあゆみ(5名)、グループホームおあしす(5名)、デイサービスほわいと(5名)、久米地区女性防火クラブ(5名)、松山市南消防署   計560名程度

訓練想定

 松山市全域で震度6強の巨大地震が発生し、久米地区でも民家の倒壊危険や余震が続いており、ライフライン復旧の見通しが立たない状況です。また、松山城南高等学校内では、地震で負傷した生徒が多数発生しています。 
 地域住民と高校生が巨大地震発生時に初動行動をとった後、松山城南高等学校が避難者を受け入れるために避難所を開設します。高校生は専攻している学科の知識や技術を生かし、地域住民を受け入れる準備をします。
 福祉科は近隣の福祉施設へ出向き、車いすを介助し避難所まで誘導します。調理科は女性防火クラブと協力して非常食と炊き出しを地域住民に提供します。また、普通科と商業科は教室で負傷した生徒を応急救護所まで搬送、看護科は負傷者の応急処置をします。

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お問い合わせ

松山市南消防署
〒791-1104 愛媛県松山市北土居三丁目3−26
南消防署長:関 哲次
担当執行リーダー:野中 孝
電話:089−957-8615
E-mail:sbminami@city.matsuyama.ehime.jp

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