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漱石先生、坂の上の雲ミュージアムへ、ようきたなもし 漱石アンドロイドが坂の上の雲ミュージアムを訪れます

更新日:2017年10月6日

発表内容

目的

夏目漱石(1867〜1916)の生誕150年を記念して、人間型ロボットの「漱石アンドロイド」が、平成29年11月23日(木曜日・祝日)〜11月26日(日曜日)の4日間、漱石ゆかりの松山を訪れます。かつて漱石が仕事で赴任した地を訪れるのは、松山が初めてです。
11月23日(木曜日・祝日)に、子規・漱石生誕150年記念特別展示「松山と漱石」を開催中の坂の上の雲ミュージアムを漱石アンドロイドが訪れ、実行委員長で愛媛大学教授の佐藤栄作さんや坂の上の雲ミュージアム館長と対談するほか、作品を朗読します。

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漱石アンドロイド(写真提供:朝日新聞社)

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坂の上の雲ミュージアム

日時

平成29年11月23日(木曜日・祝日)15時00分〜18時30分 ※入館は18 時まで

場所

坂の上の雲ミュージアム 2階ホール(松山市一番町三丁目)

内容

15時〜    対談
         漱石アンドロイド、実行委員長 愛媛大学教授 佐藤栄作、
         坂の上の雲ミュージアム館長 松本 啓治
15時30分〜 漱石アンドロイドが作品を朗読します
16時〜    漱石アンドロイドと一緒に記念撮影ができます

定員(対談、朗読)

60名(当日先着順、事前申し込みは不要です。)

漱石アンドロイド

漱石ゆかりの二松学舎大学が「マツコロイド」の製作で知られる大阪大学大学院基礎工学研究科の石黒浩教授と共同で製作しました。音声は、漱石の孫である学習院大学大学院教授の夏目房之介氏の協力を得ています。昨年12月に完成しました。

特別展示「松山と漱石」開催中

漱石は、松山の中学校に英語教師として赴任した際、正岡子規と「愚陀仏庵」で共同生活を送りました。そのとき、子規のもとを訪れた松山の人々と出会い、そのつながりは松山を離れたあとも続きました。坂の上の雲ミュージアムでは、子規・漱石生誕150年を記念して、漱石と松山の人々の交流を紹介する展示を開催しています。

【日時】平成29年7月25日(火曜日)〜11月26(日曜日) 9時〜18時30分 ※入館は18時まで
【場所】坂の上の雲ミュージアム 4階展示室2
【料金】坂の上の雲ミュージアム観覧料(一般400円、高齢者・高校生200円)

主催者

おかえりなさい!夏目漱石先生〜漱石アンドロイドから未来へ〜 記念事業実行委員会

お問い合わせ

課名:坂の上の雲ミュージアム事務所
所在地:〒790‐0001 愛媛県松山市一番町三丁目20番地
課長:堀内 一甲
担当執行リーダー:石丸 耕一
電話:089‐915‐2601
E-mail:saka-museum@city.matsuyama.ehime.jp

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