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「人権啓発フェスティバル2016」を開催します

更新日:2016年7月15日

発表内容

目的

 市民一人一人が、人権問題に関する正しい知識を深め、心豊かな人権尊重社会を築くため、「人権啓発フェスティバル2016」を開催します。
 「JOY POP」(日本ダウン症協会愛媛支部)のダンスや福祉作業所の手作り品などの販売のほか、平和資料展を行います。
 一般社団法人Colabo代表の仁藤 夢乃さんを講師にお招きし、若者の現状とつながりの必要性について講演いただきます。仁藤さんは、「居場所のない高校生」や「搾取の対象になりやすい青少年」の問題を発言するほか、日常的な関わりを通して少女の支援を行っています。

日時

平成28年7月24日(日曜日)午前11時から午後3時30分まで(会場受付は正午から)

場所

松山市総合コミュニティセンター キャメリアホール、コミュニティプラザ(松山市湊町7丁目5番地)

主催者

松山市・松山市人権教育推進協議会

参加人数

約700人

内容

講師の仁藤夢乃さんの写真
講師の仁藤夢乃さん

【キャメリアホール会場】
午後1時〜 開会行事
   オープニングイベント
      「JOY POP」(日本ダウン症協会愛媛支部)のダンスパフォーマンス
   主催者挨拶 松山市 副市長 西泉 彰雄
   来賓挨拶   松山市議会議長 雲峰 広行
午後1時30分〜 講演会※当日参加も可能です。
     演題「ずっと居場所がほしかった “若者の現状”と“つながりの必要性”」
     (講師) 仁藤 夢乃(にとう ゆめの)さん
            1989年東京生まれ。2011年5月女子高生サポートセンターColaboを設立。
     (著書) 『難民高校生―絶望社会を生き抜く「私たち」のリアル』 『女子高生の  
           裏社会―「関係性の貧困」に生きる少女たち』  
午後3時〜 閉会式
    閉会挨拶 松山市人権教育推進協議会会長 田所 和人

【コミュニティプラザ会場】
午前11時〜 手作り品、物産品などの販売、展示コーナー、平和資料展

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お問い合わせ

課名 人権啓発課
所在地 〒790-8571 愛媛県松山市二番町四丁目7番地2 本館7階
課長:門田 恒夫
担当執行リーダー:中矢 雄次
電話:089-948-6384
E-mail:jinkenkeihatu@city.matsuyama.ehime.jp

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