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第5回瀬戸内・松山写真俳句コンテスト表彰式を開催します

更新日:2016年3月16日

発表内容

目的

 写真俳句は「写真」と「俳句」を組み合わせた新しい表現世界です。写真が俳句のイメージを広げ、俳句が付くことでその写真が生きる効果があります。デジカメや携帯端末が普及し、気軽に写真を撮る機会が増える中、写真俳句はより身近な表現手法として注目されています。
 松山市では、この写真俳句を通して、俳聖・正岡子規の故郷で、市内に俳句ポストが設置されるなど、俳句を身近に感じることができる「俳都・松山」そして「瀬戸内海」の魅力を国の内外に知らせるため、「瀬戸内・松山」をテーマに写真俳句コンテストを実施しています。
 第5回のお題は、自由句部門では「海」を連想させる写真や俳句を、課題句部門では、「二神島」「野忽那島」など課題写真の俳句(日本語・英語)とし、国内はもちろん海外から2,605句もの応募がありました。その中から、各部門の最優秀賞(合計3句)、優秀賞(合計12句)を表彰します。

日時

平成28年3月21日 (月曜日・休日) 14:00〜16:00 (開場13:00)

場所

松山市立子規記念博物館 4階講堂 (松山市道後公園1−30)

出席者

夏井いつきさん(俳都松山大使)、山口亜希子さん(俳句編纂者)、
キム・チャンヒさん(俳句マガジン「100年俳句計画」編集長」)、コンテスト入賞者ほか 約200名

内容

14:00〜 森村誠一さんのビデオレター
14:10〜 第5回瀬戸内・松山写真俳句コンテスト表彰式
14:35〜 夏井いつきさんと森村誠一さんの入選作品の講評
15:05〜 夏井いつきさんの添削指導と当日投句ライブ

「第5回 瀬戸内・松山写真俳句コンテスト」

●応募期間:平成27年9月1日から平成28年1月12日まで
●募集内容:
   ・自由句部門⇒お題「海」を写真または俳句で連想させるもの
   ・課題句部門⇒「課題写真」に対して、「俳句」のみ募集
   ・英語課題句部門⇒Web上に掲載の「課題写真」に対して、「英語俳句」のみを募集
  ※課題写真の例:「二神島」「北条柳原の港」「野忽那島」など
●応募数
 自由句:406句、課題句(日本語):1,346句、課題句(英語):853句   計2,605句

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お問い合わせ

課名 観光・国際交流課
所在地 〒790-8571 愛媛県松山市二番町四丁目7-2 本館8階
課長: 織田 祐吾
担当執行リーダー: 藤澤 祐司
電話: 089-948-6558
E-mail: kanko@city.matsuyama.ehime.jp

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