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松山めで鯛使の林家三平夫妻が来松し「一嘗三嘆・子規が愛した瀬戸の松山鮓」を無料配布します

更新日:2015年8月17日

発表内容

概要

 平成23年10月に、松山市水産市場運営協議会では、郷土の偉人の正岡子規が松山で詠み、故郷を偲んで作った俳句や書簡にある魚料理の中でも子規が一押しであった「鯛」に着目し、子規にちなんだ鯛づくし料理を復活させました。現在は、観光客が行き交う道後温泉や松山市内の飲食店で提供しています。
 今回は、松山めで鯛使の林家三平夫妻が、子規記念博物館に「まつやま子規亭」の公演で来松されるのに合わせ、三津浜婦人会の皆さんが手作りしたヅケ鯛入りの松山鮓200食分を公演来場者先着200名に、林家三平夫妻から無料で配布してもらい、明治時代に子規も食べていた料理を堪能していただきます。

日時

平成27年8月22日(土曜日)20時10分頃(「まつやま子規亭」公演終了後)から配布を予定しています。

場所

松山市立子規記念博物館 1階ロビー(松山市道後公園1-30)

配布

ヅケ鯛入りの松山鮓
ヅケ鯛入りの松山鮓

【配布者】
松山めで鯛使 林家三平さん・国分佐智子さん

【配布物】
三津浜婦人会の皆さんが手作りしたヅケ鯛入りの松山鮓 200食分

【配布対象】
「まつやま子規亭」公演来場者 先着200名

主催・協力

【主催】 松山市水産市場運営協議会(会長 楠田 勲)
【協力】 三津浜婦人会(会長 村島 洋子)

お問い合わせ

市場管理課
〒791-8060 松山市三津ふ頭1-2
課長:門田 恒夫
担当執行リーダー:池田 浩樹
電話:089-951-2311
E-mail:sijou@city.matsuyama.ehime.jp

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2015年8月

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