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1万人規模の主婦のためのイベントに松山市初出展 【実施報告】

更新日:2012年3月1日

しあわせ文化祭 Happy Shufu Festival

 「Happy Shufu Festival(ハッピー・シュフ・フェスティバル)」は、地域生活情報紙『リビング新聞』と、生活情報誌『ESSE』という、主婦への影響力の大きい2大メディアによる、主婦のためのイベントです。
 松山市では、高級かんきつ『紅まどんな』をきっかけに、松山の魅力を首都圏の主婦層へ届けることを目的に関係各課連携のもと初めて出展しました。
 会場の各ブースでは主婦層へ情報を届けるため、化粧品や食料品の企業が数多く出展するなか、松山市は自治体として唯一の出展でした。

イベントの様子の写真

 松山市は、「紅まどんな」の試食・PRをはじめ、みかんジュースが出る蛇口コーナーの設置、観光パンフレットの配布などを行いました。
 初出荷前の「紅まどんな」が試食できることや、みかんジュースの蛇口など、話題性があったことで、午前9時30分の開始から、午後4時の終了時まで、常に本市ブースは来場者が途切れることなく、多くの方々の注目を集めました。

100人のブロガーに松山のプレゼンテーション

プレゼンテーションの様子の画像

 えるこみの「ミセスブロガーズ」及びESSE webのブロガーへ松山市の魅力のプレゼンテーションを行いました。
 インターネット上での情報波及力の高い参加者に、生産量日本一を誇る松山市産の紅まどんな及び道後温泉をはじめとする松山の旅の魅力を、より印象強く、深い商品・サービス認知を図りました。
 その場の臨場感をそのまま各参加者がブログを書くことにより、高い信頼性と説得力を持って効果的且つ広範囲に波及することが期待できます。
 イベント終了後には、参加者の皆様から各自の視点で多くのブログ記事を作成していただけました。

参加者ブログ記事から 紅まどんなの感想

【Happy Shufu Festival 2011*vol.2にっこり笑っておたべんか松山】 レポーター:こぐま2母さん

松山市特産紅まどんな が紹介されると会場からどよめきが!まどんな、ま〜どんな?(す、すみません )
なんと1個500円から1000円*高級フルーツでございます。すごい!
南香を父に天草を母に持つ「紅まどんな」はゼリーの様な食感で…とパンフレットにありましたが
家に帰って、お土産を頂いたところ…なに…(((@Δ@;)))…これ(≧艸≦)おいし〜
ゼリーよりももっととろとろ&ジューシーで、表現するなら無重力で浮かぶ液体をぱくっと口に含んだときのような感覚!(だと思う)
もう、これだけで立派なスイーツの完成品と言ってもいいくらい、本当に美味しかったです。

ブログ名:今日いちにち

主婦フェスでいただいた『紅まどんな』夏目漱石の小説、坊っちゃんに登場する『まどんな』から命名されました。
とっても皮が薄くて果肉がジューシー。なんと、おひとつ500〜700円の高級フルーツひとくち齧ると・・・
食べるジュースというくらい果汁が溢れてきて、慌てちゃいました。そして、部屋のなかには甘い香りがいっぱい。

ブログ名:Mattari Diary

実がすっごくやわらかくて、薄皮が口に残らない。すっごくジューシー。
ゼリーのような食感ってこのことだったのね〜〜〜(^◇^)。

ブログ名:ALOHAモード

お土産でいただいた分を自宅に持ち帰り食べてみましたが・・・・いやーーー!ビックリ
とってもジューシーで本当に甘い。酸味は全くなくて、みかんの心地よい香りが口の中で広がります
これは、フルーツというより高級スイーツですな。みかんをなめてました。

東京リビングにて松山市特集

 11月21日のイベントと連動して東京リビング(11月24日号:東京都全域228,100部配布)に松山市の魅力を掲載しました。
 松山市長のトップインタビューのほか、松山市の「俳句」と「ハイク」をかけたまち歩きメニュー「松山はいく」の紹介、旬の時期の「紅まどんな」のほか、まつやま農林水産物ブランドの紹介など、松山の様々な魅力をPRしました。
 下記PDFからご覧になれます。

東京リビング新聞の記事の画像

アンケート結果から

 今回のイベントでは、紅まどんなの試食時にアンケートを実施しました。
「紅まどんなをご存知でしたか?」の質問に対して、「食べたことがある」「名前は知っていた」と回答した人は7%でしたが、試食と説明の後「紅まどんなを買ってみたいと思いますか?」の質問に対して、「ぜひ買いたい」「買ってもよい」と回答した人は合わせて70%の結果になりました。
 日本一の生産量を誇る松山市の「紅まどんな」に代表されるかんきつと共に、女性に響く松山の魅力を様々な取組により発信していきます。

実施概要

実施日時

2011年11月21日(月曜日) 9時30分〜16時00分              

実施場所

椿山荘 プラザ棟 1・4・5全フロア(松山市は4階「マーズ」)              

実施名称

ESSE×リビング新聞 しあわせ文化祭 「Happy Shufu Festival 2011」

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お問い合わせ

都市ブランド戦略課
〒790-8571 愛媛県松山市二番町四丁目7-2 本館8階
電話:089-948-6707
E-mail:city-brand@city.matsuyama.ehime.jp

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