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考古館からのお知らせ

更新日:2018年11月20日

イベントカレンダー

特別展「松山の至宝〜東京国立博物館里帰り展〜」を開催しています

 東京・上野にある東京国立博物館(トーハク)は、日本最古にして収蔵品約10万件を超える日本随一の博物館です。トーハクには、100年以上前に松山で出土した考古資料も収蔵されています。
 このたび、考古資料相互貸借で、これらの資料が里帰りすることになりました!普段は東京でしか見られない古代の至宝を、故郷松山で見ることのできる貴重な機会です。お誘いあわせの上、ぜひ考古館へお越しください。
 
 会期中には、講師を招いての講演会や考古館学芸員による見どころ案内のほか、11月23日には大人気の古代体験イベントを開催します。

 なお、考古館からは葉佐池古墳出土品などがトーハクへ出張しています。松山の土器たちの晴れ姿を、東京でもご覧ください。


展示会ポスター

開催概要

会期

 平成30年11月17日(土曜日)から平成31年1月27日(日曜日)

会場

 松山市考古館(松山市南斎院町乙67-6)
 外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。地図はこちら(外部サイト)

開館時間

 午前9時から午後5時(入館は午後4時30分まで)

休館日

 【11月】 26日
 【12月】 3日、10日、17日、25日、29日、30日、31日
 【 1月 】 1日、2日、3日、7日、15日、21日

観覧料 ※常設展観覧料が必要です

  • 一般         100円
  • 65歳以上       50円
  • 団体(20人以上)  80円
  • 高校生以下無料 

詳しくは松山市考古館のホームページをご覧ください。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。松山市考古館の展示案内(外部サイト)

会期中の催し

講演会

 (1)12月2日(日曜日)10:00〜12:00
 「東京国立博物館所蔵松山市出土考古資料と戦前期の埋蔵文化財保護」
 講師:山本 亮 先生(東京国立博物館)

 (2)平成31年1月19日(土曜日)13:30〜15:30
 「私たち松山の、平形銅剣〜平形銅剣からみた道後城北の弥生社会〜」
 講師:吉田 広 先生(愛媛大学ミュージアム)

※いずれも当日受付、定員120人。聴講には当日の特別展観覧券(高校生以下無料)が必要です。

学芸員のみどころ案内

 11月23日(金曜日・祝日)
 12月23日(日曜日・祝日)
  1月26日(土曜日)
※各日10時〜11時、14時〜15時の各2回
  いずれも当日受付。聴講には当日の常設展観覧券(高校生以下無料)が必要です。

古代体験イベント

 11月23日(金曜日・祝日) 10:00〜16:00
  石勾玉作り、合金(鏡・コイン)みがき、土器作りなど(材料費100〜700円)
※当日受付、定員有り。参加には当日の常設展観覧券(高校生以下無料)が必要です。

 詳しくは考古館へお問い合せください。

お問い合わせ

松山市考古館
〒791−8032 愛媛県松山市南斎院町乙67番地6
電話:089-923-8777
FAX:089-925-0260
メール:外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。http://www.cul-spo.or.jp/form_cms/view_form.php?form_code=17(外部サイト)

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