このページの先頭です
一人でも多くの人を笑顔に 幸せ実感都市 まつやま
サイトメニューここから
このページの本文へ移動
文字拡大 大 中 小 配色変更 青色背景に文字が黄色 黄色背景に文字が黒色 黒色背景に文字が黄色 音声読み上げ Multilingual モバイル サイトマップ

  • くらしの情報
  • 市政情報
  • 施設案内
  • 観光・イベント

現在のページ 松山市ホームページ の中の 報道資料 の中の 平成24年度 の中の 2012年5月 の中の 三津浜ならでは、松山鮓と真之・海戦汁による“おもてなし” のページです。

本文ここから

三津浜ならでは、松山鮓と真之・海戦汁による“おもてなし”

更新日:2012年5月18日

発表内容

目的

三津浜婦人会では、地元水産市場で水揚げされた瀬戸内海の海の幸を美味しく食べていただこうと、この度、松山市西部地区を訪問・研修する松山市赤十字奉仕団に対して、一嘗三嘆・子規が愛した瀬戸の鯛料理「ヅケ鯛を盛った松山鮓」とエビやイカの旨味を活かした「真之・海戦汁」で“おもてなし”をするものです。なお、水産市場運営協議会は、レシピの提供、食材の購入や説明資料の作成協力を行うものです。

日時

平成24年5月21日(月曜日) 午前11時40分頃から

場所

松山市三津浜公民館 1階和室

主催者

三津浜婦人会(会長 村島洋子、おもてなしに関する問合先:090−5278−3147 一色)

協力

水産市場運営協議会(会長 楠田 繁夫)

内容

松山市日赤奉仕団、約50名が松山市西部地区にある特別養護老人ホームなどの福祉施設を訪問するに当たり、三津浜地域に立ち寄り昼食をとることから、地域の特性を生かしたおもてなし料理を提供するものです。

その他

一嘗三嘆・子規が愛した瀬戸の松山鮓・・・松山鮓は、平成18年、三津浜婦人会と水産市場運営協議会が共同して復活したもので、平成23年には、水産市場運営協議会が主となり、一嘗三嘆・子規が愛した瀬戸の鯛料理の一品として、ヅケ鯛を盛った松山鮓を普及させているものです。 
真之・海戦汁・・・平成24年、三津浜まちづくり協議会と水産市場が共同で開発した。

お問い合わせ

課名 市場管理課
所在地 〒791−8060 愛媛県松山市三津ふ頭1番地2
課長:阿部 司
担当執行リーダー:乗松 洋一郎
電話:089−951−2311
E-mail:sijou@city.matsuyama.ehime.jp

本文ここまで

サブナビゲーションここから

2012年5月

情報が見つからないときは

お気に入り

編集

サブナビゲーションここまで


このページのトップに戻る

松山市役所

〒790-8571 愛媛県松山市二番町四丁目7番地2
電話:089-948-6688(代表)
[開庁時間] 平日午前8時30分から午後5時まで(土日・祝日・年末年始を除く)
 ※施設・部署によっては異なる場合があります
[コールセンター(午前8時〜午後9時)] 電話:089-946-4894 ファクス:089-947-4894
Copyright © Matsuyama City All rights reserved.