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座朱欒プロジェクト『プロジェクションマッピング@城山公園』を開催します

更新日:2020年2月28日

発表内容

内容

松山市、久万高原町、町立久万美術館、愛媛新聞社でつくる座朱欒プロジェクト実行委員会が『プロジェクションマッピング@城山公園』を開催します。
これまでワークショップで作品制作をしてきました。作品を作りながら参加者同士がつながりを深め、また、新しい表現手段を体験しました。
完成した作品をプロジェクションマッピングで、松山市民会館の壁面に映し出し、ワークショップ参加者が制作意図などを発表します。

※一般公開は新型コロナウイルス感染症が全国的に広がっている状況から、中止します。

日時

令和2年2月29日(土曜日) 18:30〜19:00

場所

城山公園管理広場 (松山市堀之内)


講師 河村 陽介さん

内容

プロジェクションマッピングの上映
【ワークショップの実績】
第1回 令和元年12月15日(日曜日) 13:00〜17:00
第2回 令和2年1月11月(土曜日) 10:00〜17:00

講師 河村 陽介(かわむら ようすけ)さん

メディアアーティスト・デザイナー。メディアアートコミュニティNODE-LABや移動型ラボMOBIUMを主宰する。近年はワークショップを軸にしたメディア表現作品の共同制作プロジェクトを中心に活動を行っている。あいちトリエンナーレ2016では参加型制作プロジェクト「ツクロッカ」の企画運営を担当。現在、名古屋産業大学情報コース講師。

座朱欒(ざしゅらん)プロジェクト

回覧雑誌『朱欒』

『朱欒』は大正末期、旧制松山中学時代に同人誌『楽天』を作っていたメンバーの伊丹万作、中村草田男、重松鶴之助などが中心になって作られました。後にそれぞれが映画、俳句、絵画などの世界で著名になり活躍する前の若かりし頃の作品集です。

座朱欒プロジェクト

『朱欒』の参加者のゆかりの地である松山市と、長年『朱欒』を研究してきた久万高原町と愛媛新聞社が参加して、『朱欒』の翻刻版を出版。また、当時の青春や松山の知的土壌を再認識し、若手が交流するための専用投稿サイトや、イベントなどを行うプロジェクトです。

・平成29年4月:座朱欒プロジェクト発足
・平成29年9月:翻刻版『朱欒』発刊
・平成29年12月:座朱欒ホームページ開設 
 さまざまな分野の作品投稿サイトを運営。令和元年8月現在、約100名が登録し、作品投稿をしている。
・平成31年2月:朱欒フォーラム開催
 俳句に焦点を当てたフォーラム。神野紗希さん、森川大和さん、青木亮人さんの対談や句会ライブを実施。

主催

座朱欒プロジェクト実行委員会(松山市、久万高原町、町立久万美術館、愛媛新聞社)

お問い合わせ

課名:文化・ことば課
所在地:愛媛県松山市二番町四丁目7番地2
課長:大石 和可子
担当執行リーダー:池田 晋作
電話:089-948-6634
E-mail:bunkakotoba@city.matsuyama.ehime.jp

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