このページの先頭です
一人でも多くの人を笑顔に 幸せ実感都市 まつやま
サイトメニューここから
このページの本文へ移動
文字拡大 大 中 小 配色変更 青色背景に文字が黄色 黄色背景に文字が黒色 黒色背景に文字が黄色 音声読み上げ Multilingual モバイル サイトマップ

  • くらしの情報
  • 市政情報
  • 施設案内
  • 観光・イベント

現在のページ 松山市ホームページ の中の 報道資料 の中の 2019年12月 の中の 冬休みこどもワークショップ『写真をとってつかってそうぞうして、お話づくりワークショップ』を開催します のページです。

本文ここから

冬休みこどもワークショップ『写真をとってつかってそうぞうして、お話づくりワークショップ』を開催します

更新日:2019年12月20日

発表内容

目的

市民と文化とまちをつなぐ支援事業「松山ブンカ・ラボ」が主催する『写真をとってつかってそうぞうして、お話づくりワークショップ』を開催します。
演出家の有門正太郎さんがファシリテーターになり、言葉と表現をテーマに小さな創作活動をする中で、こどもたちの創造力や好奇心、創作する力を引き出すワークショップです。

日時

1回 : 令和元年12月28日(土曜日) 12:30〜14:30
2回 : 令和元年12月29日(日曜日) 12:30〜14:30
※全2回通しのプログラムです。

場所

シアターねこ (松山市緑町一丁目2‐1)

参加者

10名程度  ※募集は終了しました

内容

写真から言葉や物語を紡いでいくワークショップです。
【1日目】 令和元年12月28日(土曜日)
まちを歩きながら見慣れた風景や建物、草木、道路、看板などから「面白く見えるもの」を写真撮影していきます。
12:30〜 ワークショップ開始、アイスブレイク
13:00〜 ロープウェイ商店街、東雲神社周辺を散策
【2日目】 令和元年12月29日(日曜日)
撮影した写真から物語をつくり小さな演劇作品を創っていきます。
12:30〜 グループで演劇作品制作
14:00〜 演劇作品発表


有門 正太郎さん

有門 正太郎 (ありかど しょうたろう) さん

1975年生まれ北九州市出身。倉本聰主宰「富良野塾」、泊篤志代表「飛ぶ劇場」を経て、2005年「有門正太郎プレゼンツ」を始動。「笑顔になれば何でも出来る」を合言葉に作、演出も務める。高校演劇専科での講師経験を活かし、北九州芸術劇場「日韓合同キャンプ〜チャレンジ!えんげき〜」総合演出、かすがい市民文化財「演劇×自分史」作、演出も務める。最近は空想写真ワークショップを全国各地で行い、小学校、中学校でもアウトリーチ活動をしている。主な出演作品富良野Group公演『明日、悲別で』『屋根』(作・演出: 倉本聰)など。2016年佐藤佐吉賞優秀主演男優賞受賞。(一財)地域創造リージョナルシアター登録派遣アーティスト。

主催など

主催:松山ブンカ・ラボ(愛媛大学社会共創学部)
共催:松山市、松山市文化創造支援協議会
後援:松山アーバンデザインセンター
共同企画:一般社団法人あひるタイガ社

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DC (新規ウインドウで開きます。)Adobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

お問い合わせ

課名:文化・ことば課
所在地:愛媛県松山市二番町四丁目7番地2
課長:大石 和可子
担当執行リーダー:池田 晋作
電話:089-948-6634
E-mail:bunkakotoba@city.matsuyama.ehime.jp

本文ここまで

サブナビゲーションここから

2019年12月

情報が見つからないときは

お気に入り

編集

サブナビゲーションここまで


このページのトップに戻る

松山市役所

〒790-8571 愛媛県松山市二番町四丁目7番地2
電話:089-948-6688(代表)
[開庁時間] 平日午前8時30分から午後5時まで(土日・祝日・年末年始を除く)
 ※施設・部署によっては異なる場合があります
[コールセンター(午前8時〜午後9時)] 電話:089-946-4894 ファクス:089-947-4894
Copyright © Matsuyama City All rights reserved.