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「まつやまデータ利活用研究協議会」の設立と取組みが表彰されます

更新日:2019年2月20日

発表内容

目的

松山市のオープンデータやデータの公開と活用をはじめ、データを使った地方創生への取り組みが評価され、一般社団法人オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構(VLED)が選ぶ勝手表彰の2018年度スポンサー賞を「まつやまデータ利活用研究協議会」が受賞しました。VLEDは「オープンデータに関する優れた取組みを勝手に選んで勝手に表彰する『勝手表彰』」を行い、今年度で6回目です。

賞名

スポンサー賞 富士通賞

表彰内容

「まつやまデータ利活用研究協議会」の設立と取組み
 ※産学官連携でデータ利活用を推進していることが評価されました。

受賞機関

松山市、愛媛大学、愛媛県法人会連合会 連携

表彰式

1.日時
  平成31年3月6日(水曜日) 13時〜15時
  ※「VLED第2回利活用・普及委員会」の中で表彰式が実施されます。
2.場所
  TKP赤坂カンファレンスセンター 14F (東京都赤坂2丁目14-27)

まつやまデータ利活用研究協議会

松山市と愛媛大学と愛媛県法人会連合会が、平成30年3月26日に締結した「国立大学法人愛媛大学、一般社団法人愛媛県法人会連合会及び松山市とのデータ利活用に関する連携協力協定」に基づき平成30年11月27日に設立しました。データの利活用や研究を通して、地域課題を解決し、また、地域の人材を育成するほか地域産業を活性化するため活動しています。

一般社団法人オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構(VLED)

国や地方公共団体が保有するデータのオープンデータ公開を促し、民間のデータと組み合わせてビッグデータとして利活用することで新たなビジネスを創出し、地方創生を進めるために活動しています。
理事長:東洋大学 情報連携学部 学部長 坂村 健
オブザーバー:内閣官房、総務省、経済産業省、国土交通省、気象庁、国土地理院、農林水産省
自治体会員:88団体 協賛会員:140団体

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。一般社団法人オープンデータ&ビッグデータ活用・地方創生推進機構(VLED)

(www.vled.or.jp/news/1902/190205_001524.php)

お問い合わせ

課名 電子行政課
所在地 松山市二番町四丁目7-2 本館10階
課長: 花本 昭人
担当執行リーダー: 済川 登志夫
電話:089-948-6243
E-mail:syskan@city.matsuyama.ehime.jp

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