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坂の上の雲ミュージアム開館10周年記念シンポジウムの参加者を募集します

更新日:2017年11月2日

発表内容

概要

 松山市では、『坂の上の雲』を軸とした21世紀のまちづくりで、小説を活かした松山ならではのまちづくりを進めてきました。坂の上の雲ミュージアムは、そのまちづくりの中核施設として平成19年4月に開館して以来、市民の皆さんのさまざまな活動の場になっています。
 シンポジウムでは、松山の歴史・文化や、まちづくりに造詣の深い方々を招き、10年間の活動の軌跡を振り返りながら、『坂の上の雲』のまち 松山の魅力を再発見し、今後のまちづくりの可能性について考えていきます。

募集期間

平成29年11月9日(木曜日)〜平成29年12月2日(土曜日)

定員・申込

【定員】 100名(先着順)
【料金】 無料
【申込方法】 平成29年12月2日(土曜日)までに、電話・ファクス・eメールで、住所、氏名、電話番号、人数をお知らせください。
【申込先】坂の上の雲ミュージアム(電話:089-915-2601、FAX:089-915-3600、eメール:saka-museum@city.matsuyama.ehime.jp

開催日時・場所

【日時】平成29年12月3日(日曜日) 13時30分〜16時10分
【場所】坂の上の雲ミュージアム2階ホール

内容


出演者の皆さん

ゲストに、俳優で内子町まちづくり応援大使の竹下景子さんらをお迎えし、『坂の上の雲』のまち 松山の魅力やまちづくりに関する基調講演とパネルディスカッションを行います。

●基調講演(13:45〜14:45)
タイトル:「『坂の上の雲』のまち 松山の文化、文学の面影をたずねて」
講演者:愛媛大学教育学部准教授 青木亮人

●パネルディスカッション(15:00〜16:10)
タイトル:「都市の魅力とまちづくりの可能性」
パネリスト:内子町まちづくり応援大使 竹下景子(俳優)
       愛媛大学教育学部准教授 青木亮人
       NPO法人クオリティアンドコミュニケーションオブアーツ代表 徳永高志
       坂の上の雲ミュージアム館長 松本啓治
コーディネーター:フリーアナウンサー 木藤たかお

【出演者写真】
左上:青木亮人さん、右上:竹下景子さん
左下:徳永高志さん、右下:松本啓治さん

お問い合わせ

坂の上の雲ミュージアム事務所
〒790-0001 愛媛県松山市一番町三丁目20番地
所長:堀内 一甲
担当執行リーダー:石丸 耕一
電話:089-915-2601
E-mail:saka-museum@city.matsuyama.ehime.jp

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