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道後温泉本館の夏のおもてなしを始めます

更新日:2016年7月8日

発表内容

目的

 夏の暑さが本格化してくる7月から、道後温泉を訪れるお客さまへの夏のおもてなしとして、道後温泉本館前にミスト扇風機を、本館神の湯2階席に氷柱を設置します。
 平成25年度から夏のおもてなしとして、ミスト扇風機と氷柱の設置を始め、今年で4年目になります。ミスト扇風機は本館来館者をはじめ、道後地域を散策される方にも涼んでいただき、氷柱は見た目にも涼しく、触って楽しんでいただいています。
 今年度は新たに、水琴窟保存研究会のご協力で、砥部焼のかめを使った「砥部焼水琴窟」を神の湯2階席前に設置し、見た目だけでなく、音でも涼を感じていただけます。

日時

平成28年7月15日(金曜日)11時〜
※ミスト扇風機は9月中旬、氷柱と水琴窟は8月31日(水曜日)までの予定です。
※ミスト扇風機は雨天時などには設置しない場合があります。

場所

・ミスト扇風機:道後温泉本館正面入口
・氷柱:道後温泉本館神の湯2階席休憩室
・水琴窟:道後温泉本館神の湯2階席休憩室前

松山城ロープウェイ駅舎の水琴窟
松山城ロープウェイ駅舎の水琴窟

水琴窟は江戸時代後期に庭師が考案し、地中に埋めたかめの水面に水滴が落ちる音が反響して神秘的な音を奏でます。「砥部焼水琴窟」はかめを地中に埋めなくても水琴窟の音色を楽しめるもので、松山城ロープウェイ駅舎などにも置かれています。
群馬県や岐阜県には「残したい日本の音風景100選」に選ばれる水琴窟もあるなど、その音色は多くの方を楽しませています。

本館前ではミスト扇風機で涼めます
本館前ではミスト扇風機で涼めます

氷柱は見て、触って、楽しむことができます
氷柱は見て、触って、楽しむことができます

お問い合わせ

道後温泉事務所
〒790-0842 愛媛県松山市道後湯之町5-6(道後温泉本館)
課長:重谷 治
担当執行リーダー:水田 隆敏
電話:089-921-5141
E-mail:dogojimu@city.matsuyama.ehime.jp

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