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「蜷川実花×道後温泉 道後アート2015」道後温泉本館作品の展示を延長します

更新日:2016年2月29日

発表内容

目的

 写真家・映画監督の蜷川実花さんをメインアーティストに、道後を中心としたエリアで展開するアートフェスティバル「蜷川実花×道後温泉 道後アート2015」は市民や観光客の皆さんに大変好評を得ていますので、道後温泉本館作品展示を平成28年3月31日(木曜日)まで延長します。
 また、作品展示の延長にあわせ、BEAMSとコラボレーションしたエコバッグを、蜷川オリジナル浴衣やホテルギャラリーなどを利用した方に、数量限定で配布します。
 春休みの期間中や、卒業旅行など春の観光に是非、道後温泉へお越しください。

延長期間

平成28年3月1日(火曜日)〜3月31日(木曜日)

期間延長作品

●道後温泉本館インスタレーション ※18時〜23時にライトアップと映像投影をしています。
●道後温泉本館陣幕
 道後温泉本館北側と西側ファサードの障子やガラスには、写真集「FLOWER ADDICT」からセレクトした写真と映像をミックスした映像作品を展開しています。この映像作品は、道後アート2015のために作られた新作です。昼と夜とで表情が変わる道後温泉本館全体を使った大規模なインスタレーションをお楽しみください。

主催者

道後アート実行委員会

展示終了作品

ラッピング電車、商店街提燈ゲート、椿の湯暖簾、道後温泉本館内の床の間作品(2作品)、
本館内暖簾(5点) ※平成28年2月29日(月曜日)まで展示しています。

その他

●道後温泉本館や各旅館・ホテル(13館)で展開している蜷川実花オリジナル浴衣と、ホテルホリゾンタル(大和屋本店、道後プリンスホテル)、ホテルギャラリー(茶玻瑠、花ゆづき)は予定通り平成28年8月末まで実施します。
●BEAMSエコバックは浴衣を借りた方、ホテルホリゾンタル、ホテルギャラリーを利用した方にプレゼントします。※平成28年3月1日(火曜日)から配布し、無くなり次第終了します。

※詳細は各旅館、ホテルにお問合せください
 ●大和屋本店 電話:089−935−8880
 ●道後プリンスホテル 電話:089−947−5111
 ●茶玻留 電話:089−945−1321
 ●花ゆづき 電話:089−943−3333


道後温泉本館インスタレーション(c)mika ninagawa


BEAMSオリジナル湯バッグ

お問い合わせ

道後温泉事務所
〒790-0842 松山市道後湯之町5-6
担当課長:中矢 博司
担当執行リーダー:白形 誠基
電話:089-921-6464
E-mail:dogoonsenart@city.matsuyama.ehime.jp

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